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結・真実の愛をさがす

出来事


サブリポ誕生秘話。

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とある住宅街の一角にて、
レンダーヒルズチケットをもらえるとの都市伝説をちらつかせ、
よくわからない質問とめんどくさいお使いを言い渡すという
人気ガタ落ちの羽根リポが邪悪な心を剥離した際に産み落とされた魔族の子・・・。


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<<前回までのあらすじ>>
独り身のさかなは、
独り身を脱却すべく、思いつくままに口車に乗っけて
ナンパした女の子をジューンブライドイベントに誘い出す事に成功。
なんのかんのとイベントを進めるうちに
女の子の警戒心も薄れてきて、さかなとの距離も縮まってきたようだ。

そんな折、なんのかんので、不意にプスゴン強との戦闘に見舞われる羽目に。

いいところ見せようと奮闘するさかなであったが、
次々を繰り出される強靭なる攻撃を受け続け、
さかなは戦死の危機に立たされる。

もはやこれまでか!?

20160621-0103_330212284.jpg

その窮地を救ったのは、なんと女の子であった。
女の子の剛腕から繰り出される160km/h超の投石を受け、
腹に風穴を開けたプスゴンはその場で死亡。

その登板試合には日米18球団のスカウト陣が集結したとか。

なんとか窮地を乗り切ったさかな、


女の子との真実の愛・・・
つまりツルーラブを手に入れることができるのか?!


みたいな話だったような気がします。


無事にプスゴン退治を完了したさかなと女の子。
イベントの内容にプスゴン退治があったかどうかなんて、今となっては関係ない。

なぜならばイベントは6月の初めごろに開催されたのだが、
あれよあれよと、現在は8月なのだから。

そう。

そんな細かい事は誰も覚えてはいないのだから・・・。



ちうことで本編。


「女の子よ。ようやく退治したね」

「そうね、さかなが思いのほか頼りなくってビックリしたわ。アンタってホント見かけ倒しね。
こんなことなら、そこら辺ウロウロしている毛玉の方がよっぽど役に立つワ」



相変わらず辛口な娘である。

折角縮まってきた二人の距離も、不意に現れたプスゴンによって、再び広がってしまったようだ。


ここが踏ん張りどころ。
正念場である。

真実の愛を手に入れるため、なんとか上手いこと言うて、再び女の子の気を引かなければならない。



「・・・女の子よ」


「やれやれ・・・。なによ」



20160326-0141_316203647.jpg

「茄子はお好きかい!?

産地直送の採れたてだよ!

昔から言うだろう?秋茄子はヨメに食わすなって!そんくらい美味しいのだよ!

今は6月(当時)だから関係ないだって?

そんなこと知らないよ!みずみずしいよ!絶品だよ!!」



「!!


飽きれて何も言えないワ!!(ジュル)
ワタシがそう何度も何度も食べ物に釣られると思って?(ジュル)
だいたい今、6月じゃない!あなた自分で言っちゃってるじゃない!!(ジュル)」






・・・どうやら今回も機嫌取りは成功したようだ。


心ゆくまで茄子のフルコースを堪能した女の子の機嫌はすっかり上々となっていた。
懸念されていたさかなとの仲もすっかり元通りである。
元通りどころか、プスゴンが現れる前よりも一層近しいものになったとも感じられる。

雨降って地固まるとはよく言ったものだ。
改めて古人の名言に感心するさかな。



そして気が付くと、さかなと女の子に劇的な変化が訪れていた。




どことなくセロファンを思わせる、
タバコの火種だけで穴が簡単に開いてしまいそうな薄っぺらい羽根が背中に!

「こっこれは!?」



20160607-0006_327903487.jpg

・・・そう。


なんとメルヘンな出来事。
さかな、そして女の子。
二人揃ってエルフの姿へと変化していたのである。



「おおお・・・・一体これはどういうことだい!?
何のサプライズだい!?
何の摩訶不思議アドベンチャーだい!?」



「ホント、どういうことかしらね?



・・・・ハッ!



・・・・そうね



きっとアナタ、毎日毎日バカみたいにエル子の事ばっかり考えていたのでしょう?
それがきっといつの間にか自分もエル子になりたいっていう願いに転化されたんじゃないかしら

その願いが今まさに具現化したかもしれないわね」


20160607-0009_327904198.jpg

「ぬおぉぉぉぉおお!!そういうことなのか!

エル子エル子言うてたのがようやく花開き、報われたということか!


毎日言うてきてよかった!!

素晴らしきかな6月のイベント!

素晴らしきかな我がエル子愛!」



一人浮かれるさかなに少し呆れながらも、柔らかい眼差しを投げかける女の子。

さかなは小躍りしながらもここで勝負を賭ける

「なんと良い事が続く、日なのでせう
エル子になれただけでなく、このように可愛らしい伴侶とも巡りあうことが出来ただなんて!!




(チラッ)」



女の子は優しく口を開いた。


「そうね。サカナにとってこの上なく幸せな一日を一緒にできて、私も嬉しいわ」


さかなのやや遠巻きな告白に女の子も応える。

想いと思いの重なり合い。

これか!

これが真実の愛なのか!!

これがツルーラブなのか!!


「さあ女の子よ!行こう我らの楽園へ」






それから2日間。




さかなにとって至福の日々が続いた。
さかなと女の子は朝から晩まで、
ワハハワハハとニコニコしながら遊んで暮らした。

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1日目は季節はずれの舞い散る桜の花びらの下、ニコニコ遊んだ。
咲いては散る枝垂れ桜の花びらがとても儚く見えた。


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2日目は花火をして遊んだ。
スッと音も立てずに消える線香花火がとても儚く見えた。


2日目夜、女の子は不意に言う。


「さかなよ、私はそろそろ行かなくちゃ」


「えっ!?行くって何処へかね?」



「そんなもの、私も知らないワ。


でも行かなくちゃならないの」




「ちょっ!何のことだか訳がわかんないよ。


さかなが何かしたというのかい?それならば謝るよ。

それでも機嫌が直らないというのならば、またなにか美味しいものを取ってくることにするよ」



「そういうことじゃないわ。



でももう一緒には遊べないのよ、解ってちょうだい」



「んなこと急に言われても解るものかね。気持ちの整理も出来やしないよ」


「フフフ、困ったおさかな。ずっとあえなくなるわけでもないワ。

それに私だって何とも思わない訳じゃないのよ。

アナタの持ってくる美味しいものにも興味があるわ(ジュル)」




「だ・・・だったら何処かへ行ってしまう必要なんて・・・」

さかなの言葉を遮る女の子。


「あんまり我儘言わないでちょうだい。


あなたと遊んだ線香花火がとっても楽しかったわ。



だからいつでも、線香花火が出来るように準備しておいてね


楽しみにしているわ・・・」


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女の子はそう言い終えると、
祈るような仕草をしながらすっと消えた。



辺りを見回すも女の子は何処にもいない。
エル子化したさかなの姿も何時しか元に戻ったようだ。


女の子と過ごした3日間は一体なんだったのだろうか?

再び女の子と出逢うという願いは叶うのであろうか?

その問いに答えてくれる女の子はもう消えた。




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ただ、女の子といつでも遊べるように、
さかなは今日も線香花火の準備をするのであった。



おしまい。


こんなイベントだったっけ?
広告来る前に書き終わった!







おしまい

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続 真実の愛をさがす

出来事

釣りもボチボチ消化しております。

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竿&ルアーの高騰っぷりについていけませぬ。
20万円↑があっという間に水泡の如く消えてゆくのです。


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前回のあらすじ。


6月の花嫁のイベントで参加したければ、
相方同伴を強要されたさかな。

さぁ困った。そんなもの居やしない。
居ないのならば、何とかするしかない。

そこで、そこら辺に居た女の子を
ナンパするという高難度ミッションを見事クリアし、
口車に乗っけたところでイベントに連れて行くことに成功。

その辺はさすが二枚目の一言である。


いざ颯爽とイベントへ乗り込むわけなのだが、
せっかくナンパした女の子と
そこでサヨナラバイバイというのも些か寂しいものがある。


そう、
たとえきっかけはナンパかも知れないけれども、
そこから始まる恋があってもいいじゃない。

いや、寧ろ始まっていただきたい。

淡い野望を胸のうちに秘め、
真実の愛を探すべく、
さかなと女の子はイベント会場へと足を運ぶのであった・・・。



↓ここからつづき。


真実の愛、すなわちツルーラブとやらを見つけるべく、
イベント会場へと足を運んださかな一行だったのだが、
そこに待っていたのは。



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右も左も、足の踏み場のないほどに
そこら中に敷き詰められたスライムの群れであった。


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「これこれ、おさかなさん」

「なんでしょうか、女の子?」

「ワタシの目の前に広がっている光景は一体なんなのかしら?
アナタが、ちょっと付いて来てって言うから、
一時の暇つぶしと思って来てみただけなのに、

アナタはワタシを
楽しませてくれるんじゃなかったのかしら?

こんな大量の流動体の生物を見にくるほど、
ワタシはヒマじゃないのよ!!

プンプン」



やばい・・・


女の子がご立腹だ。



どこの馬の骨とも知れぬさかなに
半ば強引にナンパされ、

ちょっと暇つぶししに来たはずなのに、
有無を言わさず、
いきなりスライムの群れのど真ん中へ連行されたのだ。

信じがたき異様な光景を目の当たりにして、女の子は問う。
これは一体どういうことだ?と



・・・それはこっちも聞きたい。


ツルーラブへと辿り着くべく
ムーディーなイベント展開を期待していたはずなのに、よもやのスライム祭り。
なにが起こっているのでしょうか?


なんとかこの場を取り繕わなくては。
このまま女の子のご機嫌が斜めなままでは、
本当の終着点とも言うべきツルーラブなどは
到底辿り着くことはできないだろう。


ふむ。


急いで機嫌を直してもらわねば。





「これこれ、女の子よ」

「なによおさかな!プンプン」


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「ホレホレタコだよ。獲れたてピチピチだよ。
いま女の子の機嫌があまりよろしくないのは、
スライムなんかのせいじゃないだろう?
きっとお腹がすいておるのだよ。
何を食いたいのだい?

たこ焼きかい?
刺身かい?

さぁさぁ何でも言うが良いよ」


「キー!おさかな!!

ワタシがお腹がすいてるから不機嫌だというの(ジュル)!?

ワタシは一言でもそんなこと言ったかしら!!(ジュル)

どんな感性してたらそんな結論に達するのかしら(ジュル)!」



「なんだい?タコはお嫌いかい?」


「フンだ!今日だけは許してあげるわ」


どうやら作戦は大成功のようである。






獲れたてのタコで盛大に行われたタコパーティも無事に完了。
空腹も満たされた女の子の機嫌もようやく落ち着いてきた。
先ほどまで顕著なまでに醸し出していた
さかなに対しての警戒心も些か解きほぐれてきたようである。

その昔、リーチは天才を凡夫に変えるという名言があったが、
まさに今がそのときではないだろうか?







チャンスだ!





いま、お近づきになる機会が訪れている。
押し切っちゃってもよいのでせうか?

さかなにも待望の相方ができるのだろうか?
そして、
なんならば唇の一つでも奪ってもいいのかもしれない。


「お・・・女の子よ・・・」


徐に女の子への距離を縮めるさかな。
あからさまに接近してきたさかなに対し、
女の子もそのことには気が付いている様子だが、
なんとそれを遮る様子はない。

ドクン


ドクン

距離が近づくほどに女の子の鼓動がさかなの耳にも届く。


(こ・・・これは?)



「お・・・女の子よ・・・良いのかい?」




コクリ頷き、瞳をそっと閉じる女の子。


なんとチャンスどころか
確定フラグがいつのまにやら立っていたようだ。

あぁ神様っておるのだね。
そう思い、一気に女の子へ飛びつこうとしたときのことである。



「よぉよぉお二人さん見せ付けてくれるじゃないの」


なんとも間の悪い、
そしてなんとも古典的な展開で、
ガラの悪いオッサンがさかなと女の子に絡んできた。


「こちとら、万馬券当てて懐があったまってるだけじゃなく、
気が大きくなってるんだぜ!

やい、お姉ちゃんよ、

そんなエラ呼吸しかできないようなさかなじゃなく
オッちゃんとあんなことや、こんなことして遊ぼうじゃないの」


「やめたまえ!!」


女の子を守るべく、オッチャンの行く手に立ちふさがるさかなと
それを押しのけようとするオッサン。

一進一退、
二人の押しのけあいは、
気が付くと、いつの間にやら大乱闘へと発展していた。


「プギャー!ふざけるなこのさかなめ!!」


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オッサンがポケットの中から、
持ってる小銭を手当たり次第にさかなへと投げつける。

「痛て!痛てて!」

お金を投げつけるなんて、なんと罰当たりなオッサンなのだ。

これがプチバブルのなせる業なのか?

そんな神をも恐れぬオッサンの所業に、
さかなは劣勢な立場に。




クッ、さ・・・さすが万馬券。


このままでは・・・・






さかながお金の力に屈し、意識をも失いかけたその時!


「ダメーーー!!!」


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女の子がその辺に落ちてた石を拾い、
ノーワインドアップからオッサンへと投げつける。


見かけによらず、なんという強肩であろうか。

大谷翔平を髣髴とさせる
160kmを軽く越えるであろうその超速球は、
なんなくオッサンの腹を貫通し、
あっと驚く間もなく遥か彼方へと飛んでいった。


そのか細い肩からは想像もつかない弾丸のような投石で、
腹を射抜かれたオッサンは、
断末魔の叫びすらあげる事無く、
その場で絶命したのであった・・・・。







真実の愛はまだまだ見つからない・・・・。


長編イベントレポ。
次回こそ最終回にしたい・・・・。


つづく

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真実の愛をさがす

出来事

ヒスイの鍵全部集めてルーラ石貰いました!

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全部集めてしまうだなんて、
自分の真面目さが怖い・・・。



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こんにちわ、ルーナルさんのフレさんです。
すっかり月2回くらいの更新ペースが板についてまいりました。
気が付いたらすっかり6月も半ば。

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定期更新の時期でございます。
先ほどのヒスイの鍵の件といい、定期更新の件といい、
なんとも溢れ出んばかりの真面目っぷり。

よく少しは君も手を抜くことを覚えたほうが良いよ!
と言われるのだが、全く持ってその通り。
今年は手を抜くことを目標に精進したい次第である。


ちうことで、6月の花嫁の季節がやってきた。
今年はジューンプライドらしい。
とどのつまりは6月の 総合格闘技イベント。

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まぁそれはどうでもいい。


真面目一筋のさかなとしては、当然、事前の下調べもバッチリ。
なにやら、今回のイベントはペア推奨との事。

なんと、開幕から一番の難題を突きつけられる。

むむぅ困った困った。

今から大至急相方探し。

ジュレ1鯖行ったり、
広場でサブから失礼したりして、
相方候補見つけて、

なんかいろいろ育んだり、
住宅街に引き篭もってアハハ、エヘヘとかやってみたり、
ボス退治するのも、
試練行くのも、
キラマラするのもいっつも一緒!!
私にはこの人しか居ないの!!!

的な、準備期間経た後に、いざイベントへ!!


・・・。


イベント修了に間に合いますかね!?


むむぅ困った困った。



困ったので、とりあえず魚を釣る。

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なんだこいつ!オエェきしょい!!


おっとこんなことしている場合ではなかった。
イベント行く為、
相方を見つけ出さないとならないのであった。


なにせ、そこに必要なのは、真実の愛。
いわゆるツルーラヴ、ツルーラヴストーリーである。

そもそもその昔、
プレイステーションでツルーラブストーリーってゲームがあって、
その大まかなあらすじが下記の通り(Wikiより)。

転校までの1ヶ月間に彼女を作ることをゲームの目的とする。テーマは「せつなさ」。

1ヵ月後に転校するの解ってて、
彼女を作ろうと奔走するのもあまりに自分本位では?
そもそもそこにある「せつなさ」ってなんなのよ?
と、突っ込みどころが満載のゲームであった。


それは置いといて、
イベントに間に合わせるべく相方を探さねば。
いつまでも裁縫ギルドに閉じ篭ってる場合ではない。
さあ!町へ出よう!!

ちうことでジュレットの町で見かけた女の子を誘う。

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「やぁやぁお嬢さん。僕の花嫁になりませんか?」

「!!・・・あなた誰なのよ」


見ず知らずのさかなからの思わぬプロポーズに困惑する女の子。
困惑はおろか、警戒心剥き出しである。

知らない人からいきなり声を掛けられたのだ。仕方あるまい。
ましてやいきなりの求婚である。


先日さかなの中の人も、
帰宅途中に、全く知らない人から
電車代が足りないから500円貸してくれませんか?といわれ、

なんてツイてないんだ、
こんな人とは一時もかかわりたくない!

という一心から、
交番の場所を教えて、
そそくさとその場を立ち去るという出来事に遭遇したのだが、
ほぼそれと同じシチュエーションということだろうか。



それはまずい。
そそくさと立ち去られてはならない。

ここはなんとしてでも相方になってもらわねば。


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「もしかしたら、ワタクシのこと警戒していますか?」

「いきなりのプロポーズだなんて、当たり前じゃない、
というより、そもそもアナタ誰なのよ」


「警戒するのも仕方ないのかもしれませんね。
とはいえ、見てごらんなさい。同じウサ耳の仲ではありませぬか。
ほれ、昔から言うでしょう?
掃除を一生懸命やる人とウサ耳に悪い人は居ないって」



「・・・それもそうね」


さかなの必死の口からのでまかs説得で
女の子の心も少し揺り動かされたようだ。

もう一押しなのか?

とりあえず続けてみる。

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「もし女の子の時間があるならば、
これからワタクシに少しだけ付き合いませんか?
なぁに、簡単なことですよ、
ちょっとだけ付いてきてもらうだけでいいんですよ
そこの砂浜にメイドみたいなエル子がおるから、
そいつの話を聞いてもらうだけでいいんです」


「やれやれ・・・仕方ないわね」

あまりにしつこいさかなからのアプローチに根負けしたのか、
ついに女の子が折れた。

事前の確認にて、砂浜のエル子に話しかけたら、
イベント会場まで連行されることはリサーチ済みである。

イベント会場まで連れ去っていけばこちらのもの。
そこから生まれるツルーラブもある。

そこに今存在しないのならば、
さも最初から存在したかのように、後からにしてしまえばよい。

理由付けなんてそんなもの、
後付けで、どうにだってなるのだから・・・。





久し振りで調子乗って書いてみたところ、
イベント会場行くまでがここまで。

長くなってきたので一旦ここまで。


次回、さかなは真実の愛と出会うことが出来るのか!?


ちうことで、続く。

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針を捨て街へ出よう

出来事

みなさまこんにちわ、さかなです。
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今年に入って、なんと5日に1回の更新ペースです。

なんと週刊更新にございますね。

更新頑張ります詐欺絶賛発動中。
明日から頑張ろう。

↓押して!


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最近はと言ったら、
思い返すことも無く、何かとギルドにこもってる。

今日はそんな魚の平凡な一日を振り返ってみることにしよう。


イン~
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さて、昨日の売り上げも入ったことだし、
今日の商材をチクチクすることにしましょうかね!

今日も職人頑張るぞー!!

~チクチク~バザーへ~

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よしっ!今のうちに討伐を済ませてしまうぞ!
今日も呼びまくりますわよ!!
ビィャォォオ!!

討伐完了~

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あう!商材売れてた!!
こりゃ補充ですわい!!
チクチクチクチク

~チクチク~バザーへ~

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迷宮行っとくか!
めんどいので、賞味期限切れそうなカードで済ませますわい!!

迷宮完了~

20160110-1423_301642882.jpg
あう!商材売れてた!!
こりゃ補充ですわい!!
チクチクチクチク

~チクチク~バザーへ~

20160106-0052_300768309.jpg
きゃ!ピラ忘れてた!
やることやっとかなきゃ!!
急げ急げ!!

ピラ完了~

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あう!商材売れてた!!
こりゃ補充ですわい!!
チクチクチクチク

~チクチク~バザーへ~

あら、もうこんな時間か・・・。


寝よう・・・。



年明けてほぼこんな調子です。
たまにはギルドから出ようかな・・。




おしまい。



↓ついでにグリッとしてケロ



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そして伝説へ 乙

出来事


魔法構成でマジンガへ。

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図らずも一糸乱れぬ縦列隊形。
驚異の意思疎通。


↓おしてケロ



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前回、
つらつらと伝説に登り詰めたお話は書いたけれども、
全編にわたって、余計な肉付けを行った為に、
結局の所、どうやってレベル上げたとか、
評判上げるために何の商材使ったとか、
その辺の事何にも書いていないことが、
推敲の段階で判明。

解ってはいたものの、せっかく書いたので、
さも知らなかったかのようにUPしたのだが、
後から自分で読み返すとわけわかんなくなるので、
後の自分の為に何やってたかを、
も少し詳しく書いておくことにします。

ついでにテキトーに写真も添えますが、
それは供養用なので、内容に全然マッチしないものばかり。
その点はご自愛あれ。


20151209082201f45.jpg

~Lv3
とりあえず縫えるものを元気玉ぶっぱで縫い続ける。
道具はバザで売ってる一番安い針購入。
売ってもたかが知れてるので、
装備枠空けられるだけ空けて、ひたすら縫う。
作成分はもちろん全て破棄。
一瞬で駆け抜けましたので、ほとんど覚えてないのが実情。


2015120908220381a.jpg


~Lv11
継続して元気玉ぶっぱ。
ぬすっとの腕輪をひたすら縫う。
これも安い針で十分でした。
作成のコツを覚えたら、一発生産にシフトし、
ひたすら縫い続ける。
同じく生産した分は全て破棄しました。
ここもほぼ覚えておりません。


~Lv25
同じく元気玉ぷっぱ。
はやてのグローブの工場になる。
やっぱり安い針。
ここまでは、生産して破棄しても
あんまり影響のない程度の原価ですので、
躊躇なくゴミ箱へ放り込みました。


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~Lv30
この辺から評判上げも意識し始める。
メイン商材はきじゅつしのブーツ。
針も最安値のわけの解んないやつから、
プラチナ☆☆☆の使用にシフト。
一玉分で、だいたい15足程縫えるので、
それで1日1セット。
☆☆☆の分はバザーで流す。
それ以下のやつはサブリポに送り付けて、
サブリポは履いたら捨てる。
サブリポの郵便受けが一杯になったら、
無言でフレに送り付け、履いたら捨ててもらうように依頼。

皆さま、ご迷惑おかけしました。


Lv30~
驚異の回転率を誇る無法者のブーツを縫う。
針は継続してプラチナ☆☆☆を使用していたが、
必殺技覚えてからは、光の☆☆を使用。
1セットで15足作成可能。
奇術師と同じく、☆☆☆はバザーに出品。
☆☆はドワ子でランプ錬金してバザー。
☆☆☆の出来栄え次第ではあるものの、
概ね収支は黒字に落ち着きました。
黄色オーブ使うので、
日々蜘蛛・プスゴン・王様へ通うのが自ずと日課に。
@フレ様が大量に黄色オーブくれました。
感謝することこの上なし。
ありがとう、大好き!(←現金な性格)。


ちう感じで毎日毎日チクチクチクチクやって、
12月7日をもちまして無事裁縫装備一式を手中に収める。
足かけ40日程度で到着可能でした。


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とどのつまり、50装備より難しいものは
一切縫った経験はございませんが、
ドレスアップ等でなんか布製品欲しい人は、
さかなに一声かけてみてください。
縫います!!

もしかしたら、バザーで購入するよりもお安く済むかもしれませぬ。

とりあえず、Lv50解放クエまで裁縫やったら、
次の職人へ転職予定でございます。


おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ

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そして伝説へ 甲

出来事

ケータイ福引の景品ラインナップ変更。

・・・。




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さらばペリポン!

惜別の一枚。


↓おしてケロ



続き↓
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安定の気が向いたら更新。

なんやかんやで、気が付いたら
1週間くらいサボってましたわ。

前回のアップした頃は毎日やってやるぞ、
くらいのやる気だったのだが、ゴニョゴニョゴニョ・・。

言い訳しても仕方ありませんので、
普通に書くことにしましょう。


かつて猫島レベル上げで賑わった栄光の日々はどこへやら。
日替わり借り物クエもそのメンド臭さゆえ、
誰一人足を運ばず、
シーズン問わず、水泳が可能になったとはいえ、
さりとて、毎日泳ぐ必要が無いため、
誰一人足を運ばず。

今となっては、そこへ足を運ぶ目的と言えばただひとつ。

可愛らしい女の子と出逢うため、
はたまた素敵なメンズにちやほやされるため・・・。

すなわち、アストルティア随一のナンパ街として
生きながらえる道を歩んでいる、
その町の名はジュレット。


かの地にさかなが足を踏み入れたのは、遡ること今年の10月。
かつてのホームタウン、
むしろ故郷といっても過言ではないこの町へ、
再度舞い戻ってきた目的は、
郷愁の想い、ノスタルジアにかられたからなのか、

あるいは長いものには巻かれろ、
ガシガシナンパして、ガシガシかわいこちゃんとお友達になり、
プレイボゥイならぬプレイフィッシュとして、
華々しいデビューを飾るためなのか。

かわいこちゃんには後ろ髪引かれる思いはあるものの、
本来の目的は、就職活動である。
防具鍛冶として伝説と呼ばれる存在にまで登り詰め、
その地位を確固たるものにしながらも、
それはさかなにとって、決して居心地の良い場所ではなかった。

このまま俺は、こんなところで一生トンカチを振り下ろして行くのか?

否!
否!!

さぁ次のステージへ!
更なる高みを目指し次の職人へと転職すべく
ジュレットへと舞い降りたのであった。

要約すると、
久しぶりにジュレットにやってきましたよ、
というお話。

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よぉ!マスター!!
オラに裁縫を教えてくれ!

フン、防具鍛冶ごときがここで何をやるっていうんだ!?
ここはガサツな鍛冶職人風情が足を踏み入れていい場所じゃないぜ。
鍛冶屋なんて、カチカチをトンカチ振り下ろして、
俺たちがチクチクする針でも作ってりゃいいのさ。


ぐぬぬぬ・・・・!
それじゃ防具鍛冶じゃなくって、道具鍛冶じゃねぇか!


しかし、そんな嫌味の一つごときで、ここを立ち去るわけにはいかない。
快く防具鍛冶から卒業させてくれたマスターの手前もある。

お願いします!
何でもやります!
オラに・・・オラに裁縫を教えてくれ!!


そんなさかなの熱意に押されてか、
これまで薄ら笑いを浮かべていたさかなマスターの顔が、
不意に真面目な面持ちとなる。


おい!坊主・・・。
裁縫道はお前が考えてるほど、甘っちょろいもんじゃねぇぞ!
お前に自分の指を何百回・・・
いや、何万回と自らの針で貫く覚悟はあるのか!?


も・・・!
もちろんですっ!!
何万回で足らぬというなら、何千万回だって貫き通して見せます!
何ならば、私自身が針となって、
ありとあらゆるものを貫通して見せましょう!!


その覚悟、しかと受け取ったぜ!
いつかお前とはうまい酒が飲めそうな気がする。
その日までせいぜい頑張ることだな・・・。


ありがとうございます!!
オイラ期待に応えることが来る日まで頑張ります!!

こうしてさかなは裁縫職人としての
新たなる一歩を踏み出したのであった。


要約すると、防具鍛冶→裁縫職人に転職しました
というお話。



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裁縫の仕事は、転職前の想像とはきわめて異なり、
過酷極めるものであった。

裁縫職人の朝は早い。

毎日、マスターから課されるお題を消化するために、
フィールドへと素材を摘みに行く。

コットン草、シルク草、ヤシの実等々、
ジュレット周辺の海岸縁に群生している
それらを摘んで廻るところから始まるのである。

朝一番で摘み取るそれらの素材は、
日中手に入れたものとほんの少しだけ出来栄えが異なる。

さほど知識のない人間にとっては、
ほんの些細な違いかもしれないが、
マスターはその違いを見逃さない。

少しでも手を抜いた課題を提出した際には、
マスターからの罵詈雑言、容赦ない叱責を受ける。

ときに、オイラの生きている価値なんか
どこにもないのでは?とすら思うこともある。


しかし、前日よりも今日、今日よりも明日、
少しずつ品質を上げた課題を納品することによって、
マスターから今日も少しだけ賞賛の言葉を貰う。


その一言二言の言葉により、
これからも裁縫職人として生きていくためのやりがいを感じる。
明日もマスターのお眼鏡に適う納品をしたいと思わずにはいられなくなるのだ。


こうして、さかなの腕前も日に日に上達を遂げてゆき、
課題に応じて、僅かずつではあるが、出来ることが増えてきた。
ようやく、裁縫職人としての第一歩を踏み出せたのだ。


課題以外に練習して制作したものは、
バザーで販売することが許された。

収入源が課題の報酬以外何もなかったさかなにとって、
これは嬉しいものであった。

一生懸命に製作した物、
とりわけ三ツ星評価を得た逸品は、容赦なくバザーで売れた。

アイワナマニーを合言葉に来る日も来る日も縫い続けたのである。




要約すると、宿題やらなんやらで、
裁縫職人のレベルを上げました、というお話。


そうして、幾年もの年月が過ぎ、
いっぱしの裁縫職人としてさかなの名前は
そこそこ知れ渡るようになった。



そんなある日の事である。
いつもの如く、早朝の草摘みを終え、
今日もマスターからの課題の麻の手袋を納品しにいったところ、
不意に見慣れぬ帽子を手渡される。


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マ、マスター?これは一体?


フン、さかなよ。
今まで様々な苦難に負けずよく頑張ったな。
俺から教えてやれることは、もう何もねぇ。

いや、もうとっくの前に無くなっていたのかもしれねぇな。

俺からの卒業の証だ、受け取れ!


あ・・・ありがとうマスター!
ホントに、ホントにオラがこの帽子を貰ってもいいのかい?


あぁ、今のお前に縫えねぇものは何一つねぇ!
・・・・立派な職人になったな。


おおぉぉぉぉ!
マスター!!
いままで、クソお世話になりましたっ!!!


ちきしょうめ!
湿っぽいのは苦手だぜ!さぁかつての約束だ!
今宵は朝まで酒を飲もう!!

ズンダズズズンダ、太鼓を鳴らせ!
さぁ宴じゃ宴じゃ!

こうして、マスターとさかなは、
これまでの絆を確かめ合いつつ、
盃を交わしたのであった。



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本日のお話、

要約すると、

ジュレットが拠点の裁縫ギルドで、
防具鍛冶から転職して、
宿題とかイロイロやって、
伝説に到達しました。

( ´ー`)y-~ .. 以上!

伝説のさいほう職人の称号を得た!


久々書いたら、めっさ時間かかりました。
更新こまめにしないとすぐに衰えますねぇ。

おしまい。


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障壁を越えろ

出来事

トマト畑にて。

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実よ生れ!大量に生れ!
虫の餌などという風評被害にも負けず頑張ってほしいものです。



↓おしてケロ



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麻痺耐性積みたくて、
まんげつリングのを理論値目指すべく、
ヒマさえあれば、転生狩りに出かけております。

ヒマさえあればについて、オメ―いつもヒマそうじゃん
という投げかけはこの際受け付けません。



(  ̄∇ ̄)=○))☆)゚o゚)/


そんなこと言うとパンチです。
パンチしてやります。


ということで、対象はこいつら。

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ムーン

エンド

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ムーン

サポに転生遭遇UPのまも・芸・回復屋で行ってますが、
正直弱いんでなんでもおkっぽいですね。

転生香水がぶ飲みして、30分1セットで
2・3匹は遭遇可能な感じでございます。

1セット実施して、だいたい6個くらいは指輪もらえる感じ。
検証回数が多いわけでもないので
あくまで体感、異論反論は聞き流します。

ちうことで、


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頼むぞ!リーネ!!
デレろ!!リーネ!!




当然、こちらの頼み事など無視されます。
割と合成してる筈なのに、耐性10%なんかつけてくれません。

やっぱり、こいつが最大の障壁なのは、
相変わらずの様でございます。


そうそう、週末には3悪魔の持ち寄りに行ってまいりました。
一人3枚の12周+αで14・5周。

今更まだチョカ完成していないの!?
という投げかけは一切受け付けません。



(  ̄∇ ̄)=○))☆)゚o゚)/


そんなこと言うとパンチです。
パンチしてやります。
ちうか、むしろ連れてってください。

道中は何とも景気が良く、


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カンダタに遭遇したり、

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カンダタに遭遇したりしました。


商人?占い師?誰の事でしょうか?
それはとっても甘いスイーツのお話でしょうか?


そんなことはさて置き、今宵は何とも景気が良く、
現物5個と欠片で1個、計6個ものチョカを頂きました。
これはもう、理論値完成の未来しか見えませんね。

さようなら3悪魔。
また笑って話せるその日まで、
僕は僕らしくいることにしましょう。


ということで、




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こんどこそ頼むぞ!リーネ!!
こんどこそデレろ!!リーネ!!




はい、そんなわけありませんね。
こちらの都合など知ったこっちゃないと言わんばかりに、
ロクでもない効果ばっかりつけてくれます。


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こいつは飲まないとやってらんないようです(超下戸)。


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今週も皆さま頑張ってまいりましょう(水曜日)。



おしまい。


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修行の身

出来事


裁縫職人として新たなる道へと旅立ったさかな。

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職人レベル上げなんて久しぶりにやりました。
元気玉使用もどんくらい振りだろう?


↓おしてケロ



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帽子貰うには、職人ランク上げねばなりません。

職人ランクを上げるにあたり、
自作の装備を誰か他人に着てもらう必要あり。

一気に著名な裁縫職人として駆け上がるためには、
Lv42~の防具を装備してもらうのが実に効果的。

Lv42装備フレンドにばら撒いて、
着てもらって捨ててもらうことで、
一気にスターダムが見えてくるというものです。

その為、ひたすら42~の装備を縫える日を夢見つつ
職人レベルを上げておりました。

数少ないラインナップより、
これまた数少ない一発仕上げを覚えた、
はやてのグローブを
縫い上げては、捨て、縫い上げては、捨ての作業を
黙々と30分。

Lv20くらいまで上がりました。

淡々と作業をこなしていく中、
モクモクとさかなの中で、疑問が膨らんでいくのが、
ハッキリと手に取るように感じ取れた。


何時からここは裁縫ギルドではなく、
精神と時の部屋となってしまったのでしょうか?


ちうことで、精神と時の部屋での修行に耐えかねたさかなは、
気分転換という名の現実逃避へ!


ベリアル2周に誘われた。

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踊り子で行ったが、ちょっと火力が凄すぎる。

バトマスも霞むほど。
さすが踊りの子供といったところでしょうか。


緊急依頼書に誘われた。


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真ジャイラ、ベルフェゴル×2。

誘ってくれたお方が、よもやの飛竜未取得。

まさかドルボで走ることとなるとは、
二つ返事でOK出したときには、知る由もなかった・・・。


討伐に行く。


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精神と時の部屋を抜け出したと思ったら、
ある種、別の修行空間に舞い降りることとなる。

とはいえ、地味ながら金策。
やめるにやめらんないですよねぇ・・・。



裁縫ムズカスィです。
修行の身は当面続きそうです。

効率のいいLv上げ方知ってる人いたら、
是非ともご教授いただきたい!!



おしまい。


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チクチク

出来事

前回は、ひどい結晶装備のお写真を
載せてしまい、危うく通報されるところでしたので、
今日はかっちょいい結晶装備のお写真を
載せることといたしましょう。


かっちょいいポーズしてしまえば、
自然とかっちょよくなってしまうというものです。

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(´・ω・)??



どうも、そんなことはなかったようです。


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華麗にスルーしてましたけんども、
3.1後期のアプデがいよいよ来週に迫ってきておる。

目玉は・・・・。

何なのでしょうか?


レベ上限解放?
バトルロード同盟?
魔塔が登りやすくなりました?


何ともすぐにやること無くなりそうな
匂いが漂ってる気がするのはワタクシだけでしょうか?


アプデ情報来てるのに、
こんなに心が躍らないのは、
いつぶりだろう・・・・。




あぁ、少し前まではアプデについて、

些細な内容でも、
ああでもないこうでもないと話しては、
心躍らせることができたのだね・・・。


ちょっとの間に、
ワタクシを取り巻く環境も変わってしまった・・・・。



ぬぉぉ、一体どこでこうなった?!

どこで、たがが外れてしまったのだろう・・・。

どこで、ボタンを掛け違えてしまったのだろう・・・。


・・・。


・・・・・。



ウ・・・・・・。




ヽ(。´口`)ノ ウワァァァァン ―





ε-(;-ω-`A) フゥ




ヒツレイ、ヒツレイ。
少し取り乱してしまったようである。


まぁそれはさておき、
やることが割と早い段階で、
無くなってしまいそう感は、
アプデ情報見る限りは否めない。


しかし、やることない、やることないと
ボヤいていても仕方なし。

山があったら登ればいいじゃない、
パンが無かったらケーキを食べればいいじゃない、
とどのつまり、やることなかったら作ればいいじゃない。


ちうことで、前々からやろうやろうと思っていたものの、
放置していた計画に着手することに。


しかし計画の実行について、
膨大な予算が必要となることは、
着手前から理解はしていた。

この予算を捻出することがまず計画実行に向けての、
ファーストステップになる。

あぁ、欲しい、お金が欲しい。

お金の事ばかり考えながら、
暇つぶしに王家の迷宮へを足を向ける。


不意にそのチャンスは訪れた。



こっ、こいつは!




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ゴールドマンmax!!(幻覚)




運良くゴールドマンmax(幻覚)に遭遇し、
5000Gもの大金を手にしたさかなは目的の地へと向かう。




ガチャ・・・・




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やぁマスター!オラに裁縫を教えてくれ!!

誰だテメー!眠たい事いってたらぶっ飛ばすぞ!!



裁縫職人へ転職。


一人前の裁縫職人になった!


帽子もらえるまで頑張りますー。


おしまい。


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改・野生のセラフィと遭遇

出来事

新着記事からもだいぶん流れたので、タイトル戻りました。カウンター上昇率に恐れおののくとは、思いもよらず。

枝やら鉱石を拾いましたよ!!


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イヤッホイ!大金持ちになるぞい!


前日比半額にまで下がっていましたわい。
皆拾いにいってるからねぇ・・・。



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続き↓

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仇敵のヒューザ、毛玉のフォステルに続き、
なんと今度は野生のセラフィが現れたとのニュースが、
アストルティアを駆け巡る。

三度の飯より野生好きのさかなにとって、
これは捨て置けないニュースである。

いざ、野生のセラフィへ逢いに行く。



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時に、海を越え!!


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時に、馬車に乗り!!!


でも見つからない・・・。

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セラフィや、セラフィや、
一体君は今、何処で、何をしているのだい?




・・・





・・・・・・。





見つけた!!!







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フハハハハ、やっと逢えたね。



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ごめんなさい、ただのネタ日記でした。


本物にはのんびり逢いに行こうと思います。
何くれるんでしょうか?


おしまい。


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