タイムリミット迫る

出来事


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急げ急げ!!

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前回、ラスボスの後のボス?的なやつを退治した勢いで、
3.2前期追加クエを片付けることにする。

知らぬ間に追加されてたクエは2本。
1本は郵便局クエ、
未クリアのままであるものの、
報酬もたかが知れてるし、便箋など要りもせんので、
これまでのクエスト同様、
心の中ではクリアしたことにする。
とりあえず無視でOK。

となれば、残りのクエストの一つである
お使いクエに行くことにした。

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クエ受注は、火の領域の村、
当然のことながら村の名前は不明。
ちうか、ここにやってくるのは、
3.1の初めにやってきて以来のでは・・・?
とにかくはじめてやってきたときは、
こりゃ焼き魚になりそうじゃわい、と思ったが
印象は相変わらず
焼き魚になりそうな村という以外特になし。

まぁそれはよい。

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その村の村長とやらからクエ受注。

氷という物質をその眼に焼き付けたいとかなんとか。
なんなら、そんなもの今から目の前でヒャドでも唱えてやりましょうか?
そんなこちらの提言には耳も貸さず、
爺さんは、ただただ取り憑かれた様に氷くれ、氷くれという。
致し方なく言われるがまま氷の領域へ。

氷の領域に行って氷を仕入れる。
この氷解けちゃうよ!という至極当たり前なアドバイスを貰い、
火の領域へ舞い戻ろうとすると、
飛んでいったら、この氷割れちゃうよ!という
もっと頑丈なものよこさんか!的なアドバイスも貰った為、
いやいやながら走って戻ることに。

道中は敵無視、ダメージエリア無視で
ただ走る、ひたすら走る。
あぁ、なんて面白いクエストなんでしょうかと思いながら走る。

ようやく舞い戻った火の村。
帰ってきた頃には懐の中の氷も極々微量に。
見せてやると村の爺さんがボソリと呟く。


「ちっさ!こんなん思うてたんと違う!」


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竜族の爺さんにだったら本物の氷を見せてやろう!と
マヒャデドスをお見舞いし、クエスト完了。

経験値とかスタンプとかももらえるみたいですが、
カンストしてたらあんまり関係ありませんでした。


クエスト「炎のクール便」をクリアした!


おしまい。

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中ボスへ

出来事

いつぞや4しょこ行ったときのやつ。

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なんだか久しぶりに並んで撮るのが新鮮だったように記憶しております。
最近みんな、あっという間に突っ込んでいきますからねぇ。

毎回撮るのもメンドイが、
たまにはよいのではないでしょうか。

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調子に乗って、本日3本目。

3.2のメインストーリーのはずなのに、
これって、なんか戦闘バランスおかしくないですか?!
と思わざるを得ないほどの
強烈なインパクトを我々に与えた中ボスの白ライオン。

かく言うさかなも何回殺されたのか?など
途中で数えるのを止めてしまうほど殺された末に、
やっとこさ何かのはずみでクリアして
その深層心理に思い出すと吐き気をもよおすほどの
トラウマを焼きつけられた一人なのだが、

とある夜に、フレンド様2名が挑戦しておった。
ところが、やはり何時間やっても討伐がままならぬモヨウ。

なんとなく気になったので、声をかけてみる


さかな(以下さ)「フハハハ、苦戦しているようだな!!」

フレA(以下A)「フハハハ、お見通しのようだな!!」

フレB(以下B)「フハハハ、手伝え!!」



チリンチリンとPTのお誘いを知らせる鐘の音が鳴り響く。


前述の通り、さかなは白ライオンに対して、
深い心の傷を背負って生きているため、
出来ることならば、戦いたくないというのが本音である。
そしてなによりメンドクs

そっとPTのお誘いを断り、
日記と同様に、
週末まで放置していた試練を片づけに行こうとしたところ、
再び鳴り響くPTのお誘い。


A「フハハハ、逃げられると思うなよ!!」


やむなく手伝いに行くことに。

行くからには当然のことながら、無事に勝利を得たいものだ。
ここから綿密な作戦会議が行われる。


A「耐性は何が必要か!?」

さ「確か眠ったような記憶があるな・・・」

B「眠り耐性だな、御意。」

A「眠りガード持ってないわ、寝たらすまん。」

さ・B「・・・。」

A「ゲフン、まぁよい。他には・・?」

B「転びとか要らんか?」

さ「ふむ、全く覚えてない」

A「まぁ行けば何とかなるか。」

全員「んだ、んだ」


このように、完璧なるまでの作戦会議も終わり、
いざライオンとの戦闘が幕を開ける。


ちうか、いまだにライオン前の門の所では、死体がチラホラ。
こりゃやっぱり戦闘バランスがおかしいですわね、
と思わざるを得ない。


いうても今回は肉3での戦闘である。
こりゃ勝てませんわい、と思うことも無く、
スイスイと戦闘は進んでいく。


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当方も失敗した所で、
何の心も痛めることも無いので、
戦闘中に写真撮ったりする暇すらある。


あえなく戦闘は完了し、
せっかくなので、記念撮影。

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同じくらいのタイミングで勝利を手にした、
他のPTとも記念撮影してたら、
これまたおんなじくらいのタイミングで
勝利を手にした別の人もやってきた。

皆で、ホレホレ、お兄さんもどうですか?
楽しいですよ!的に記念撮影へのお誘い。


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断りきれずサボテンと化す見知らぬお兄さん。
みんな一緒にというところが、
如何にも日本人的である。


戦闘~記念撮影を終えて、
PTは無事に解散の運びに。

解散間際に、さかなからのアドバイス。

さ「まだまだ強いボスとかおるんで、頑張るのですよ」


AB「ふーん、そうかね。」


AB「だったら、さかなに手伝わせたらいいやん、ボソッ」


さ「・・・え!?」


AB「イヤイヤ、何デモアリマセンヨ」


AとBの瞳の奥が、一瞬であるが
怪しく輝きを増したのを見逃すさかなではなかった。

おしまい。



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奈落より常世まで

出来事

バトンちゃん

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何回やってきても、ロクでもないプレゼントしか残してゆきません。
レンダチケットの褒美は都市伝説で、
我々はコイツの手のひらで踊らされているだけなのでしょうか?

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さて、
当方に都合よく言うと、
マイペース・気まぐれ・お気楽に更新、
世間一般的に言うと、
ただのサボり更新続けてきたら、
撮り貯めした写真の消化がままならぬ状況になってきた。

なので、通常は土日は更新サボるのが常なのだが、
今週はなんと更新をしてしまおうと、
一面発起してPCを立ち上げる。

さも昨日のことのように書いているが、
実際、今日の書いてる出来事は2月の2日の出来事らしい。

鮮度がすっかり落ちた記憶の為、
かなりあやふやなところ、
ともすれば、すっかり忘れてて、テキトーに書いてるところもあるが、
しっかり覚えててもテキトーに書くことは日常茶飯事なので、
それはまぁ問題ありませんね。

ちうことで、完璧な言い訳も書き終えたので以下本文。


ちょいとメインストーリークエのこと書いてますので、
見たくない人は、そっとブラウザ閉じてくださいな!!








3.2ラスボスのやっつけた後のクエストのボス。

ラスボス倒した勢いで挑戦したところ、
逆にボッコボッコの返り討ちに遭い、
こりゃきちんと対策練って挑戦せんといけませんわい、
となったまましばらく放置し、
すっかり忘れてたのだが、
そういえばすっかり忘れてたなぁということを思い出したので、
退治しに行ってまいりました。


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このボスの手ごわいところは
なんと言ってもその脳筋っぷり。

賢者の消火器をもってしても
打ち消すことの出来ないテンションUPで、
前衛職でさえ一振りでバシバシ殺してく程の一撃を
次々と放ってくるのであります。

殴られて一撃で死ぬのなら、
死なないようにすれば良いじゃない!
ということで、構成は魔使・ドラキー・僧侶×2。
当方僧侶。

僧侶Aが聖女をばら撒く。
僧侶Bは回復ばら撒く。
ドラキーは魔力の歌をばら撒く。
魔法使いはメラゾをばら撒く。

という、ばら撒き構成。


メンバーが固まると、
なんかの範囲技でみんな死ぬので、
散るのが基本陣形となります。


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戦前の予想通り、
戦闘は聖女ばら撒きが追いつかないときは、
累々と死体の山が積み重なる死亡ゲー。

ドラキーの活躍無しには討伐が不可能だったのではないだろうか?
10分超の激闘をようやく終えたが、
こりゃ当面こいつと再戦はしたくないな、
と思わせるとっても素敵なボスでした。

ボス討伐後は、なんかその辺にいる人に話しかけて無事にクリア。

クエスト「奈落より常世まで」をクリアした!

クエ報酬に
なんとも微妙なワープ装置が使えるようになりましたが、
なんとも微妙なワープ装置なので、
使えるようになってからも一度も使われておりません。


と、ここまで書き終えて気が付いたのだが、
今日の日記で写真3枚しか消化できんかった!

こりゃ全部消化し終えるのに何本書かんとならんのだ・・・!?


おしまい。

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3.2終わりましてん

出来事

毎週土曜日ともなると、
忘れてた週課の消化をバタバタとする羽目に。

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試練立て続けに2キャラ分とか、吐きそうになります。


※ストーリーボス写真載せてます。
見たくない方はそっと押してブラウザを閉じて。


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3キノコをヒーコラ言いながらも
シバキあげたさかなは、氷の塔へと向かうのであった。

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今回もワシやってやりますけんね。


氷の塔へ上るということで、もちろん準備は事欠かない。

防寒具、お弁当、水筒、そしておやつをしっかりと、
リュックサックに詰め込んで、
底冷えするらしいので、
貼るホッカイロをお腹にもピタリと貼り付ける。

おやつはもちろん300円以内。

バナナはおやつなのか、
はたまたフルーツゆえにおやつ免除扱いとなるのか
そんな議論で議会は紛糾したのだが、

バナナのカテゴリは言うまでもなくバナナなので、
おやつには含まれないとの、
評議会決議の名の下に、安心して持っていくことにする。

ただ根本的に、お猿の名前を冠したものにあるまじく、
バナナがあんまり好きではないという、
そもそもな問題には、目を瞑っておくことにする。


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それは置いといて、
塔の中は、なんとも仕掛けが盛りだくさん。
登りゲー&覚えゲー&落ちゲーである。

道中戦闘は、ほぼ無いので、
安心して落ちる事が可能となっております。
一本道のダンジョンではなく、
なんか迷いながら進んでいく感じはなかなかおもろい。

一本道のダンジョンでなくて、
毎日こういう冒険やりたいのだよなぁとしみじみ。


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こうして、登ったり、落ちたりを繰り返すこと幾度。
なんやかんやでラスボスのとこに到達。

一回最上階まで登ると、
ボスの居るフロアと塔の入り口間のショートカットが、
どっかその辺に出来ますので、
安心して、勝てるまでやりなおす事が可能となります。

そしてボス戦。

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いやぁ、フツーに強かった。
死にまくりました。
初見の際は全く活路を見出すこともできずに惨敗。
以降、いろいろ構成変えたり、戦法変えたりでようやく撃破。

結果的に、構成はパラ・レン・魔使・僧侶と
どっかのサイトで見た、おすすめ構成のままに。

パラで相撲しつつ、
エステラ嬢が何の考えもなく、そこいらにばら撒いた水晶を守る。
守りつつ全員で一斉攻撃を繰り返す作戦。


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左団扇の展開などほぼ皆無に等しく、
泣きながらウエイトブレイク&ウエイトブレイク&ウエイトブレイク。
普段パラなんかやらないもんだから、
自らの至らぬ点が、露呈する度、ptは壊滅の危機。

度重なる全滅の後、
ようやくボスを討伐した際には、
画面の向こうで、人知れず小躍りをしたとかしないとか。


@は次のエリアへのゲートをひらいておしまい。


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だがしかし、次のエリアへの安全確認は、氷の世界と同様に数カ月を要するモヨウ。
ちうことで、3.2のストーリーはここでおしまい。

相も変わらず、見た目と違って竜族の人って、
基本ポリシーが安全第一らしい。



とにかく、急にボスの強さのバランスがぶっ壊れたのか?
と疑問を抱かずにはいられなかった
3.2もやっとこさ終わりました。

またしばらく、のんびり遊びますよーい。


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ボス後のコイツにはボコボコにされて不貞寝しました。


おしまい。



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中ボス戦にて

出来事

なんか新しい魚を釣ったよ!!

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釣り職人として、追加のさかなは釣らないわけにはいきません。


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ふひぃぃ怖い!!目が怖い!!

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前回麗しのエステラちゃんに
セクハラ紛いの行動を行った挙句、
氷の世界に送り出されたさかな。

冷凍魚にならぬであろうか、
という周囲の心配など気にせず、
新しい冒険の舞台へ足を踏み入れる。

何にしても未開の地へ初めていくときって、
一体どんな冒険がが待ち受けているのか、
なんともウキウキしてきますわね。

時に強敵が立ちはだかろうとも、
我々はきっと進んでいくことが出来るのです。


そんな希望という名の炎を瞳に宿したさかなを


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ヘンテコなキリンの化け物がお出迎えしてくれました。

オェェェなんかキモい!キモいぃぃ!!


さて、肝心の新フィールドなのだが、
景色的には相変わらず美しい世界が展開されております。
つい見とれて、冷凍魚になることもしばしば。

炎の世界の時みたいにエフェクトもいろいろあっておもしろい。
これはWIIの人は大丈夫かいな?と
余計な心配までしてしまいますな。

しかし、難点はキラキラがとにかく見難い。
お宝さがしして近くにあるのは解ってるのに、
何処にあるのやらとウロウロキョロキョロと不審者感満載。

そして追加シナリオである。
前回のおさらいを全く見らずに始めたものの、
そもそもなんで氷の世界にやってきたのか
そこが一番の謎なのであるが、
とにかくいろいろ言い使わされる。

どこぞの遺跡に行って来いと言われ、
意気揚々と遺跡に向かったところ、
ここで一つの違和感を感じる。

入り口前に重なりあう死屍累々なのである。

なんだこれは・・・?

とは思ったものの、最奥部へと足を運んでみる。
どうやら中ボス戦のモヨウ。

こちらのサポは、
いつもの如く見た目で選んだかわいこちゃん軍団。

とはいえ、Lv90揃いの強者たち。
問題はないでしょうと挑んでみるも軽く全滅。

入り口前の死体の山の謎がようやく氷解する。


いやん、こいつら強い。


ここからが苦難の道であった。
手を変え品を変え挑戦するもどうも勝てない。
死んでは構成を変更し再挑戦、のループが繰り返される。


3.2よりボスの強さ選べなくなったが、
ライト殺しここに極まれり。

明らかにバランスおかしいんじゃね?

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竜族の子供に愚痴る。




何度挑戦したか忘れまいしたが、
結局、自分僧侶、
睡眠・混乱耐性付きのサポ戦士2、旅芸でクリアしました。

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かわいこちゃん以外で久しぶりにサポ真剣探しました。
なんだか試合に勝って、勝負に負けた感じ。
まだまだこんなのが続けていくのでしょうか...?

おしまい。


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いざ氷の世界へ

出来事

3.2からコインボスまとめブチ込みが可能になりました。
これで週末も早く眠れるというものですね。


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戦闘勝利後の画像がこちら。
報酬箱が所狭しと降ってまいります。


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大当たりの時は更に箱が増えるモヨウ。


木の箱になって若干グレードが落ちてる気も致しますが、
それはきっと気のせいにございましょう。


↓おしてケロ



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不意にエステラちゃんより呼び出しがかかる。
何やら、さかなに対して、
やんごとなきお願い事があるとのこと。

エステラちゃん急に呼び出すなんて、
どうしたというのだい?

そ・・・、それは・・・。


そこはかとなく恥じらいの表情を浮かべる彼女。


フフン、俺とキミの仲じゃあないか。
何を恥ずかしがってるんだい。
さぁ、言ってごらん

そう言って、踏ん切りが付かず、
困惑した様子のエステラちゃんを眺めまわす。


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ニタニタ


わ・・・・、私。


ホントにどうしたんだい?
あの日のキミはあんなに大胆だったじゃないか・・・



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ニタニタ


あまりのさかなからの精神的凌辱に耐えかねたのだろう。
エステラちゃんが遂にその口を開く。


私・・・、ぬいぐるみが欲しいの!!



前触れもなく、ぬいぐるみよこせと、
のたまう欲しがり屋さん。


伝説の裁縫職人に向かって、
ぬいぐるみを縫い上げることなど、
造作もない作業である。


やれやれ、見た目は大人になっても
中身はいつまでも女の子のままだな。
かわいいやつめ!

ちょっと待ってな。

そう言うと、おもむろにさかなは、
屋根裏倉庫からぬいぐるみを引っ張り出し、
そっと部屋に飾って差し上げる(すべてケータイの景品)。


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ありがとう、おさかな。
これ、わたしの気持ちです。

お礼に不思議な木の実を一粒頂いた。


ところがさかなは、このお礼だけでは、
どうも納得していないようである。


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おぅおぅおぅエステラちゃんよ!

伝説の職人が作り上げた、
それこそ伝説クラスのぬいぐるみを差し上げたんだから、
それ相応のお礼ってものがあるだろう?
(倉庫からひっぱりだしただけ)

こんなしょうもない木の実一粒でお茶を濁そうなんて、
今どきそこら辺を歩いてる、
ガメゴンだって納得しやぁしますまい。



う・・・・

言葉に詰まるエステラちゃん。


なんだい!?
他に何も上げるものが無いだなんて言うのかい?


グヘヘヘ、こうなったらお礼はアレだな!
決まってるだろ、アレだよアレ!!
グヘヘヘへ。

さぁ、こっちへおいで。




!!



キーーッ!なんて破廉恥なさかな!!


いつまでこんなセクハラまがいの事やってんのよ!!
こんなところで油売ってる暇があったら、
1分、1秒でも早く、とっとと氷の世界に行きなさいよ!!
私の目の前から消え去りなさいよ!!




ということで、約4カ月の時を経て、
ようやく安全確認が完了した氷の世界へと向かう。


20151226-2311_298303470.jpg

ハイヨーシルバー!





おしまい。


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3.1ストリおしまい

出来事

徘徊セラフィ出現。
その瞬間、アストルティアのイン率は異常に上昇。
飛び交うチャット、急げ急げ。


20150906-0152_275902792.jpg

無事にキャッチ出来ました(通算2回目)。
無事にリリースもしております。


※ボス写真は伏せておりますが、導入部分のネタバレあり。※
※3.0~やってない人は、見ない方が無難です。※




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ちうことで、3.1ストーリーを終わらせてまいりました。

これまでならば、大抵、
次のアプデorVerup情報がチラホラ出始めるころ、
慌ててクリアしてたくらいの進捗なので、
今回、わずか2週間程度で終わらせてしまった、
という進捗が如何に驚異的な、ハイペースなものかが計り知れる。

やっぱり、やればできる子。

ストーリーそのものは、
初っ端マイユ&ダストンが門の所に超ドルバイク乗ってきた所が、
つまり出だしの所が、この上なく残念なところ。

2.xでレンダーシアをあちこち駆け巡ってようやく手に入れた飛竜。
飛べる場所は、真偽レンダ上空のみ。

ところが、奴らの乗ってきたドルバイクは、
5大陸からレンダまでの航行を可能とし、
なんと、奈落の門まで到達可能という驚異的なハイスペック。

いうなれば、ロバに乗ってやっとこさ目的地に達したと思ったら、
後から遅れて出発した人が、フェラーリに乗って、
さっそうと現れたような敗北感。

マイユ&ダストンがドルワームにて保護されたのは、
3.0ストーリーの結構後半だと思うのだが、
その短期間にハイスペックドルバイクを製造し、
保護しているはずの重要人物にホイホイと納品してしまう、
ドルワーム王国って・・・


バカなの?



それ以下のストーリでも、その辺は特に触れられることも無く、
話進める間中、????という感じが、
最後まで拭いきれず。

それが残念なところでしょうか。


歴代DQの一般人は得てして無能なものであるが、
その定説が、これまた確証される結果に。


とはいえ、新しいフィールド走ったり、

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モンスと戦ったりするのは、やはりワクワクするもんです。

20150905-0039_275644143.jpg


結晶金策と相重なって、追加モンスともチマチマと対峙しております。


20150905-0043_275645227.jpg
サルこの色にしちゃったら、ホントにただのサルでしょう。



そしてなにより・・・



エステラちゃん、かわいいよ・・・


20150906-0133_275897355.jpg
おおエステラちゃん。



ラスダンのなぞ解きやらボス戦も概ね面白い感じ。


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ふひぃぃ、お化け怖い!!

これまでの経験とか生かして戦う感じも良かったっす。


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同行メンバたちと。記念撮影。


いつまでも、パシャパシャ撮り続けてたら。






20150906-0119_275893829.jpg
あの、いい加減帰ってもらえないですかね・・・。

門番に叱られる。



ちうことで、

一足先に氷の領域へと行ってきます。

20150906-0114_275892356.jpg
3.2で逢いましょう!




おしまい。


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