ヒドラ戦の立ち回り

出来事


今週の達人クエ
ヘルバトラ、レン入り
サポ3でやっつけてまいりました。

20150830-1328_274579125.jpg
構成はバトバトレン(以上サポ)僧(さかな)。

何度かタイムオーバーの末討伐完了。

なかなかいい塩梅の、難易度だったのではないでしょうか?




↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more




つい先日、何をすることも無く、
いつものようにアストルティア内をフラフラとしておったところ、
フレ様よりヒドラのカード消化へのお誘いを受ける。

hpベルトは完成しているのだが、重さベルト育成中のため、
ホイホイと二つ返事で参加を表明。
ヒドラ狩りへ赴くことになる。

フレ様とそのフレ様2名のptへ。
フレフレ様の1名は何度かご一緒したことある方だったが、
もう1名は全くの初対面。

ヒドラくらいは、フツーにサクサク終わることでしょうと、
武闘家構成ということで、皆思い思いの職へ転職。

構成は、
武(さかな;以下サカナ)、
僧(フレ様;以下エル)、
ませ(フレフレ様(面識有;以下ドワ)、
旅(フレフレ様(初対面;以下プク))

火力を少し増強した方がいいのでは?と思い、
無意識に尋ねてみる。

さかな「ツメ1枚で大丈夫?」

プク「ヒドラの倒し方知らないの?」



ビクッ!!Σ(・ω・;|||



ん、聞き方が悪かったか?



プク「ヒドラそんなに強くないから、緊張しなくていいよ」

サカナ「うん、知ってる(心の声)」

プク「話し合いが盛り上がった時だけ、要注意。ゴルフィンすればいいから」

サカナ「うん、知ってる(心の声)」


ヒドラが実装されたのは過去ログによると2014年1月の事らしい。
それ以来、全く対峙したことが無いほどのヒヨっこちゃんに、
わたくしが見られたからなのか、
切々とヒドラ攻略法を伝授してくるプク様。

何度、知ってると遮ろうかとも思ったが、
せっかくなので、聞いてみる。


残念ながら、目から鱗が落ちるような、必殺技は伝授してくれなかったが、
兎にも角にも講義は完了。いざ、実践演習である。


迷宮へ誘われ、
カードを投入し、ヒドラの待つ扉の門を叩く。


プク「あー武さん武さん」


ビクッ!!Σ(・ω・;|||


あちきの事ですかい??
まだ何か注意することありますかい??


プク「ゴルフィンだけ忘れなかったら、大丈夫だから」


よもやの最終確認。
あたくし、そんなにうっかり屋さんに見えるのでしょうか?


面白いんで、勘違いした振りして、
棍担いで行ってやろうかと、邪な考えが頭を過るも、
怒られたらかなわないので、大人しくツメかついで行くことにする。


サカナ「ヒドラ何回か戦ったことあるので、多分いけると思います」


さすがさかなも大人である。
全く心にもない嘘がついポロリと口から出る。


ちなみにこの間、
お誘い頂いたフレ様からは、
「なんかすいません・・・」的なピンクチャットがしきりに飛んでくる。

いえいえいいのです、いいのです。
正直こんな面白いptは、なかなか組めるものでは無い。
面白すぎて、さっきから写真を全く撮っていない気もするが、
それはきっと気のせいであろう。


何のかんので、戦闘に関しては、いたって普通に完了。


皆、なかなか上手に立ち回れたのではないだろうか、
とか思っていたが、なんだかプク様はご機嫌斜めな様子。

プク「なんだよ・・・」


他メンバ「・・・???」


プク「みんなきちんと立ち回りできてんじゃん・・・」


他メンバ「・・・え?」


プク「何かいろいろ言ってた俺がバカみたいじゃん・・・」


戦前までかなりの高い位置から、
従者ども(主に武闘家)を指導していたプク様が、
急にへそを曲げる。

慌てて、プク様の機嫌取りが始まる。


他メンバ「・・・いやいやいや、無事に勝てたからよかったじゃないですかー」


他メンバ「・・・そ、そうそう楽しかったよー」


プク「本当にそうかい・・・?」


他メンバ「・・・うんうん、もちろんじゃないか!」


プク「じゃあ次は4諸侯にいきます!!」


他メンバ「ぎゃふん!」


若干色は付けたものの、大筋こんな感じのptを組んだというお話。
4諸侯はいろいろトラブルも有り、
挑戦そのものが叶わなかったが、
正直、行きたかった・・・。


フレ様よ、またセッティングしてください。
ホイホイついていこうと思います。

ホントに写真撮り忘れてた。


おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ

Hide

ケータイ福引

出来事

特訓ポイント取得のために、久方ぶりにスキルポイント振りなおす。


20150829-2234_274429870.jpg
オノ戦士、堂々たる復活。


オノ錬金は大失敗・・・。


20150829-2247_274436414.jpg
大金を失い、ふて腐れて眠る。





続き↓
Read more



ケータイツールの福引景品のラインナップが更新されておりましたね。
1等にモホ隊長の人形が追加になったり、
2等にピクシー装備が追加になったりしておりますが、
なんと言ってもお勧めは3等のこちらたち。


庭具のランタン。

20150828-0233_274021127.jpg
あぁ可愛いよランタン、ランタン。


カンダタ団、レモンスライム、モーモン、ナスビの4種類から選択可能。
幸い4つとも福引で引き当てましたので、
早速飾っております。


20150830-0004_274469417.jpg

日没と共に、こいつらは一段と光を帯びて、



20150830-0004_274469231.jpg

空へ空へと舞い上がる。


あぁ、可愛いよランタン、ランタン。



おっと、普通の庭具紹介で終わってしまいそうです。
もう少し追記しときましょう。

4等は壁とステンドグラスが無くなって、
調度品になっておりました。

この中では、魔女釜がお勧めかな。

お勧め理由?

それは・・・・








20150829-0209_274199171.jpg
おいしいさかなの煮付けを作ることができるからです。



おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

丼売りの少女

出来事

野生のセラフィに遭遇できました。
深夜2時前後という、なんとも素敵な時間に現れました。


20150828-0208_274015953.jpg
本物です、純正です。
今度はパチものじゃあございません。

狼少年の汚名をようやく晴らすことが出来ました。
教えてくれたルーさんどうもありがとうございました。


↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more




毎日毎日メギストリスへ飛んで行っては、高額討伐を購入する毎日。
討伐の中でも、一番人気はやはり、
丼こと、フォレスドンといっても過言ではないでしょう。

丼の魅力と言ったら、淡白であるにもかかわらず、
しっかりと奥行きのあるそのお味。
一度口にしたならば、もう一度、また一度と食べずにはいられなくなる。

あぁ・・・。今日も丼喰いたい・・・・。


それはさておき、
やはり弱い割には報酬がずば抜けてお高いということだろう。

25匹、黄色依頼で4万円も貰える。
これだけ毎日やるだけで、1ケ月100万円は貰えるので、
職人あんまりやってない人にとっては、メインの金策の一つになっている。



そんな丼4万円の高額討伐依頼を、
この度、ウチのサブのドワ子が引き当てた!!


20150801-2213_267308312.jpg


これは、一攫千金のチャンスだワ!


ちうことで、メギ2鯖にて販売してみることにする。
単価は@4000。

うん、高いのは知ってる。

販売開始した22時過ぎの相場はだいたい、3000くらい。
ざっと見まわした感じ、やはり丼販売員には長蛇の列。

サカナもそうだが、やっぱり並ぶのはメンドくさい。
ならば少々、お値段はお高めでも、
並ばなければならないというストレスをあまり感じない商品を販売しよう、
と考えての値段設定にございます。
天晴なり、隙間産業。

さぁ、とりあえず販売終了は飽きるまで。
ビジネスの始まりだ。


20150827-2203_273942895.jpg

どうかたくさんの人が買ってくれますように・・・。


前も何度か討伐販売したころはあるけれども、
これまでの経験など全く関係ないほどに丼の破壊力は異なる。


20150827-2231_273952708.jpg
疎らだと思ってた行列が、気が付いたら恐ろしいことになってることもチラホラ。

行列がきれたら白チャを流す
「丼25、4000、酒場看板前;待ち時間少」


20150827-2218_273947834.jpg

時に、津波のごとく押し寄せる取引依頼に、すぐにいっぱいいっぱいになる。

販売に飽きたのは結局1:30頃。
約3時間の販売で、およそ300人の方に購入していただきました。

討伐販売に必要なのは、
・高額討伐を引き当てる運の強さ
・他の討伐販売員に差をつける販売能力
 販売場所(勝手に列作ってくれるトンネルとかさかな裏とか)
 宣伝要員(白チャは思ってるほど、遠くには届かない)
・単調な取引にやられない精神力

運の良さはどうにもならないかもしれないが、
他に関してはやり方次第で、今回の稼ぎよりも多く稼ぐことができたんかなぁ
という感想。

いずれにしても、購入してくれた方ありがとうございました。



20150828-0126_274008252.jpg
うわーい、一攫千金だワ!何を買おうかしら?はぁと。


結局、サカナの無駄遣い資金となることをドワ子は知る由もない。


おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ

Hide

追加転生に会いに行こう

出来事

結晶の為です、マニーのためです。

20150824-1108_273192944.jpg
ダッサイ帽子かぶって、温泉郷を駆け巡ります。

クエスト「ファイト一発!素材屋/赤いエクササイズ」をクリアした!



続き↓

Read more




前回の週討伐を心置きなくできるよ、
というどこにも書いていない驚愕の3.1情報だけでは、
あんまりなので、追加情報らしいことも書く。

やれば出来る子なのです。
どうかみなさん、もっともっと褒めてください。
褒められて伸びる子なのです。


ホントは、もっと職人やってみたり、
素材の相場情報調べみたりしたかったのだが、
なんとアプデの当日の夕方まで、
バザーがぶっ壊れてたので、そんな調査もままならず。

アプデ初日というのにやや行き詰ったので、
転生狩りに行ってきた。

まずはこちら、

20150824-1142_273197262.jpg
偽セレドのしたら辺で、うろうろしてたら遭遇。
名前は忘れた、報酬はオノ無双の宝珠と、見た目用オノ。

@称号もらえますよん。

聖騎士竜ハンターの称号を得た!


香水飲んだらわりとすぐ会えました。
前のネコとか、やみ縛りとかと同じくらいの感じですかね。


つづいてデビルアーマーの転生の白&紫ヨロイのところへ。

こちらも何戦かしてたら、テキストに

「まもののむれがあらわれた!」

の文字が躍る。


こっちもあっけなく終わってしまったなぁと思ってたら、








20150824-1206_273200529.jpg

溢れ出るお前じゃない感。


こっちの鎧はそもそもウロウロ数が少ないし、

20150824-1217_273201993.jpg

取り合いになったらちょっとストレス感じるかな?

10分そこいらでは遭遇ならず。
しかたないんで香水もう一本追加で探索。


20150824-1223_273202774.jpg
無事に遭遇なりました。


ちなみにお宝チャンスもなんだか少し変わってて、
ぶっ放すとしばらくターゲットが行動不能になります。


20150824-1224_273202873.jpg
写真じゃまったく伝わらない件について。


こちらも見破って、盗んで討伐完了。
ベホマラーの宝珠と見た目用のお面がもらえます。

天聖鎧甲ハンターの称号を得た!


ごほうび写真

20150824-1226_273203047.jpg
オノ。

なかなかカッチョいいんじゃないでしょうか?
何かにかぶせて使おうと思います。


まず、オノ買わなきゃ・・・。




20150824-1226_273203035.jpg
そしてお面。

こちらもなかなかイカシテル。

カラーリングで、半々の色をそれぞれ変更可能。

なんかの装備にかぶせましょうかね。

まず、装備買わなきゃ・・・。


3.1もどうやら金策オンラインになりそうです。


おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

ボンビラス星へ

出来事


「ご主人、オラからのプレゼントだよ・・・」

「エビネ・・・」

20150827-0051_273819085.jpg

はにかみながら、巨大な箱を差し出すエビネ。


「ありがとう・・・・開けてもいいかな?」

「きっと、喜んでもらえると思うんだ・・・」


期待一杯にそっと箱の封を開く。


中身は、女王様のサブレ。




(=゚ω゚)ノ ---===≡≡≡ ポイッ


↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more



封印の砂集めと、輝石消化目的で、
ちょくちょく落ちる前は王家の迷宮へ行っております。

今宵も迷宮へと足を運ぶさかな。
入り口に鎮座する魔人たちともすっかり顔馴染みである。

「ブヒブヒ、ダンナまた来たでヤンすか」
「ブヒブヒ、最近は皆勤賞でヤンすよwww」

「うるさいよ!ブタ魔人!
こんだけ通ってやってんだから、
薄気味悪いモンスターばっかり出現させるんじゃなくって、
中身がオッサンじゃなくって、
正真正銘のエル子ちゃんばっかりの迷宮へ連れてくとか、

たまにはサービスしろよ!」


「ブヒブヒブヒ」


こんな振舞いが出来るようになったのも、常連客となった為であろうか。
通い始めた当初は、全身から醸し出す脂臭に対して、
顔を向けることさえ、躊躇われたブタ魔人たちとの会話を楽しむ。

今となっては、この脂の匂いを堪能さえできる程に。

あぁ豚ラーメン喰いたい。


そんなことを思いつつ、本日も王家の迷宮へと潜入する。
何としても封印の砂を掻き集め、すんごぃベルトが欲しい。

そして皆にチヤホヤされたい。

そんな欲望の鬼と化したさかなに、突如何かが襲い掛かる。

「・・・!!」

慌てて、そちらへ目を配ると、
まるでさかなの欲望を具現化したのような、
ドス黒い塊が降臨していた。


「す、吸い込まれるぅぅぅぅぅ」


気が付くと、暗黒の大地にポツネンと立ちすくんでいた。
一体ここはどこなのだろうか?

迷子の子供のように、不安に憑りつかれて辺りを見回す。
そこに見慣れた人物が存在した。

顔には雪のように白い白粉を施し、隈取を模したメイク行い、
いつもと異なる様相を呈しているものの、
中身が誰なのかは明確であった。


20150827-0159_273832034.jpg

ブタ魔人である。


「おい!ブタ魔人!!これは何なんd・・・」

「グヘヘヘヘ、キーーーーーングボンビーーー
わが故郷ボンビラス星へようこそ!
お前をボンビーへといざなってやる!!」


なんということだ、錯乱したブタ魔人によって、
ボンビラス星へと連れ込まれてしまったようである。
今まで気が付かなかったが、そういえば周りには赤マスばかり。

折しもいまは、98年目、大恐慌の年の冬。

赤マスに止まってしまったら、数百万の損害にとどまらず、
数億円単位で持ち金を捨てられてしまう。

あぁ嫌だ、貧乏は嫌だ。
一刻も早く、こんな星から脱出しなければ。
意を決してサイコロを握りしめる。



一体どれほどの資金を失ったのであろうか?
手持ちの現金は既に底をつき、
苦労して、手に入れた物件も次々と手放した。
出雲駅の出雲そば屋も、長崎の枇杷ゼリー屋も。
そして我が社の夢の集大成、ももたろうランドまで。

永久に続くかと思われたボンビラス星にもそろそろ終点が近づいてきた。

商業施設の物件は、ほぼ残っていない。
しいて言えば、農地がいくらか残っているくらいである。
秘書よ、農業は国の礎とはよく言ったものだ。
下手すれば、これまで失っていたかと思うと、
背筋の凍る思いである。

明日からまたコツコツと目的地を目指す電車の旅が始まる。
手持ちのカードもほとんど捨てられてしまったが、
一発逆転のぶっ飛びカードは残っている。
ホールインワン目指すしかない。

そんなこと思いながら、サイコロを振ろうとしたとき、

20150827-0208_273833197.jpg

一匹の緑の塊が降ってきた。

「フフフ、ボンビラス星楽しんでもらえましたかな?」

どうやらこいつが黒幕の様である。
この緑の塊のおかげで大好きな現金を失ったのかと思うと、
自然と怒りが込み上げてくる。


20150827-0209_273833549.jpg
「これはシンの分!!」


20150827-0209_273833549.jpg
「そして…これは!! ユリアの分だ!!」


20150827-0209_273833549.jpg
「3人目はあの幼い兄弟の分!!」


「最後にこれは…きさまによってすべてを失ったおれの…おれの…」



20150827-0209_273833549.jpg
「このおれの怒りだあ!!」

怒りの拳を振り下ろすたびに砕け散っていく緑の塊。
全てを粉々にした瞬間、辺りは明るくなり、
ブタ魔人がいつものように薄ら笑いを浮かべ、
こちらを眺めていた。

「ブヒブヒ、旦那ぁ。さっきからそこへ突っ立ったままでどうしたんですかい?」




以上、桃鉄王家で冥府に行きましたよという話でした。



冥府は金箱・竜箱ザクザク&ミミックいたりと豪華絢爛でしたが、
結構時間はタイトでした。
あんまり欲張ったら、時間切れになるかも。
それと、緑の塊は天箱落としました。
まさにウハウハ状態。


20150827-0215_273834343.jpg
おまけで、13層クリアの時は天箱×2貰いましたよ。





(;ω;)全部砂に変ったけんどね!



おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

改・野生のセラフィと遭遇

出来事

新着記事からもだいぶん流れたので、タイトル戻りました。カウンター上昇率に恐れおののくとは、思いもよらず。

枝やら鉱石を拾いましたよ!!


20150825-2355_273587772.jpg
イヤッホイ!大金持ちになるぞい!


前日比半額にまで下がっていましたわい。
皆拾いにいってるからねぇ・・・。



↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more



仇敵のヒューザ、毛玉のフォステルに続き、
なんと今度は野生のセラフィが現れたとのニュースが、
アストルティアを駆け巡る。

三度の飯より野生好きのさかなにとって、
これは捨て置けないニュースである。

いざ、野生のセラフィへ逢いに行く。



20150825-2328_273576891.jpg

時に、海を越え!!


20150825-2329_273577629.jpg

時に、馬車に乗り!!!


でも見つからない・・・。

20150825-2330_273578053.jpg

セラフィや、セラフィや、
一体君は今、何処で、何をしているのだい?




・・・





・・・・・・。





見つけた!!!







20150825-2335_273580155.jpg

フハハハハ、やっと逢えたね。



20150825-2336_273580460.jpg

ごめんなさい、ただのネタ日記でした。


本物にはのんびり逢いに行こうと思います。
何くれるんでしょうか?


おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ

Hide

3.1開幕

出来事

1.5以来のながーいながーい暗黒期間も終わり、
ようやく3.1始まりましたね。

20150825-0103_273387556.jpg
アチチ、アチチ。





続き↓

Read more




なんか、いろいろと更新されておりました。
変更点を求めて、世界中を色々と駆け巡るぞ!!!

決して台風で交通機関が、すっ止まって自宅待機でヒマチンなので更新したわけじゃないよ(アタフタ)。


20150824-1147_273197596.jpg
ジュレット町の海岸で水着の魚が配置、
なにやら誘惑してきます。



20150825-0211_273402009.jpg
へんなところに馬車が追加になっておりました。



いやいやいや、発見したいことはもっとなにやら壮大なこと。
みんなの目からウロコが落ちるようなすんごい報告をしたいと思います。



・・・・



20150824-1038_273190153.jpg
週討伐の報告ができるよ。


20150824-1047_273190856.jpg
なんと今週分の受注~報告までやると、特訓が1職終わります。












20150823-0241_272938162.jpg
結局アプデとはいえ、フツーのことやっただけなのね・・・・。
(遠い目)


エヘヘヘ・・・
(遠い目)



↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

第5章~地下牢~

出来事

カニの看板を頂きました。

20150823-0153_272929968.jpg
一流のカニ料理屋を目指して、今後は邁進する所存にございます。




続き↓


Read more



いうても、書き溜めたテキストを黙々と消化する。

これまでの妄想↓


序章
第1章
第2章
第3章
第4章

・・・果たしてどれくらいの時を眠っていたのだろうか。
天井から滴り落ちた水滴が頬を伝う感触で目を覚ました。

うっすらと目を開く。

果たして今が昼なのか、夜なのかすらわからない、
薄暗く湿った部屋の中、冷たい石畳の上にいることだけは解った。

部屋の中には一切明かりは無く、
扉の小窓から差し込む松明の明かりが揺らめくのみ。


「うっ・・・いったいここは・・・?」


立ち上がろうとするも、どうやらそれは不可能なようだ。
手足を鎖で拘束され、自由を奪われている。

今となっては船上でのヴァカンスにうつつをぬかし、
警戒を怠った自分自身に腹が立つ。

同行していた白アフロ小僧は同じ部屋にはおらず、
奴の事も心配と言えば心配だ。

様々なことに思いを巡らせようとするが、
後頭部に鈍器で殴られたような痛みを感じる。
レンダーシアへ向かう船中、食事に盛られた睡眠薬は未だ抜け切れていないようだ。



部屋の扉が錆びついた重々しい音を立てゆっくりと開く。


20150823-0222_272935374.jpg
仮面の男たちが部屋へと入り込んできた。
その身を隠すマントにはオルトロスの紋章。

「キュララララ」

高笑いを上げる仮面の男

「部外者が、我が教団の事を探ろうとするから、こんなことになるザマス」

「・・・お前たちは、一体なんなんだ?」

「キュラララ、そんなこと聞かれて答えるバカはいないザマス」

至極真っ当な回答が返ってくる。

「白、白アフロ小僧はどうした!?」

「キュラララ、アイツはアフロが指に絡まって、うっとおしいから
海に捨てたザマス、今頃はサカナの餌になってるころザマス」


・・・なんと、時すでに遅く、白アフロ小僧はこの世を去った後らしい。
さようなら白アフロ、白アフロフォーエバー。

「心配することないザマス。明日にはお前もアイツのもとへ行くことになるザマス」

そう言い残し、仮面の男は部屋から出て行った。
一体何をしにこの部屋に来たのだろうか?
全くわからないが、どうやらこの俺もウカウカしていると、
奴らの手にかかって殺されることは判明した。

何としても抜け出さねば!
お化けも嫌だが、死ぬのはもっと嫌だ。


しかし体の自由を奪っている鎖がそうはさせてくれない。
薬の抜け切れてない頭もズキズキと痛む、
焦る気持ちとは裏腹に非常なまでに刻々と過ぎていく時間。


思いつく限りの抵抗を試みたものの、
決して身を拘束する鎖は外れることは無かった。
こんなことならば、
普段から知恵の輪を一生懸命やっておけばよかったなぁ、と自責の念に駆られる。



そこへあの扉の音が再び耳に飛び込んでくる。
黒板を爪で引っ掻いたときみたいな嫌な音だ。

あぁ、俺の人生もここまでか、
こんな訳のわからない仮面の男に命を奪われるなんて、
なんてついてないんだ・・・。

そう思いつつ扉の方へ瞳を移す。

20150823-0225_272935857.jpg
しかし、そこへ立っていたのは仮面の男ではなく、


20150823-0214_272933959.jpg
一人の斧を担いだエル子ちゃんだった。

エル子ちゃんは、無言のままさかなへ近寄ってきたと思いきや、
さかなを拘束している鎖の鍵を外し始めた。

「あのぉ、助けてくれるんですか・・・?」

「しっ、奴らに気づかれる」

暫し無言の時間が続く。

ジャリ。

鎖が地面に落ちる音が部屋の中で静かに鳴り響いた。

「誰だか知らんがどうもありg・・・」

「もうすぐ奴らがやってくる、今のうちにここから逃げ出せ。

逃げ出した後、どうするかはお前の勝手だ。
この件から手を引いて忘れてしまうもいい、

でも、もし、奴らの事を知りたくば北を目指すのだ。
北の森を抜けたら、小さな祠がある。そこが奴らの本拠地だ。

そして、我がお前を助けてやるのはこれで最後だ。
次は無いと思え。」

20150823-0214_272934206.jpg
お礼の言葉を遮り、エル子ちゃんは、矢継ぎ早に次々を何かを喋っている。


一気にそんなボリュームの情報を与えられても、
そうそう覚えることは出来ないのだが、
とりあえず、解ったふりをして頷いておいた。

「さぁ行け」

そう言って、エル子ちゃんに背中を押される。
今になってわかったことだが、ここは地下牢だったらしい。
幸い地上への出口までは一本道。
迷うことなく、程なく地上へと出ることが出来た。

「おぉぅ、自由だ」

20150823-0230_272936687.jpg

こんな怖いところからはとっとと逃げ出すことにしよう。
こんな事件に関わったことが、そもそもの間違いだったのだ。
命を落としてしまった、無法マム・白アフロには気の毒な事をしたが、
命あっての物種。俺まで巻き添えになる必要はない。

「さて、逃げるか」


どっちへ行けと言っていたっけ。


そう、北だ。確か、、、、は北へ逃げろと言っていた気がする。

いざ進路は北へ!!
北極星よ!我を導け!!!

そう呟いて、さかなは進路を北へとる。


つづく

<おまけのコーナー>

なんとか、エルコちゃんの写真が欲しい。
・・・

お、ルーさまが寝落ちっぽいぞ!

ということで、直撃を試みる。

20150823-0210_272933513.jpg
酒場前にて微動だにしないルー様を発見!


20150823-0211_272933661.jpg
試しにいいねしてみる・・・

無反応。


20150823-0211_272933584.jpg
記念撮影してみる。

無反応。


うむ、



さぁ撮影タイムの始まりだ。




↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

第4章~船上にて~

出来事

我が家に3体目のペリポンがやってきました。

20150820-2222_272433986.jpg
ようこそ!

いつの日か庭中をペリポンで埋め尽くすのが将来の夢です。


20150821-0056_272483242.jpg
どれどれ、宝箱には何が入っているのかな?そっと手を伸ばす。

どうせ欠片だよ!そっと見下される。


↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more




これまでの妄想↓


序章
第1章
第2章
第3章

日々アストルティアの日陰に巣食う悪者たちとの闘いを続ける我々も、
時に休息を必要とする。

無法マム、そして新たに売り子に降りてきた謎のあやかしから得た
情報をもとに、レンダーシアへと向かう船中。

20150820-2215_272431758.jpg
我々はひと時の夏休みを満喫した。

上空を制御不能なジェット気流に覆われた
レンダーシアへの渡航手段は船旅のみ。

当然、急いだところで、船の到着が早まることも無い。
ならば、ほんの少しの間、与えられた休暇を楽しむこととしよう。

20150820-2214_272431186.jpg

船が到着したら、また闘いの日々が待っている、
当然そのことは解っているけれども、
種々雑多なストレスの元凶を、
時として忘れる瞬間があってもいいのではないだろうか?


20150816-0122_271462892.jpg
我々はひと時のバケイションを満喫した。


20150816-0123_271463237.jpg
昼は船中にて大いに遊び、夜は料理や酒に舌鼓を打つ。

激闘の毎日の疲れで枯渇していた
生きることへの充足感が日に日に満ち足りていくのが
自分自身でも手に取るようにわかった。

そしていよいよ明朝はレンダーシアへ到着する最後の夜。

短いようで長かった夏休みも今晩が最終日である。

今回レンダーシア渡航のお供としてついてきた、
白アフロ小僧と最後の晩餐を楽しむ。

20150820-2215_272431386.jpg

「なぁアフロ小僧よ」

「何でヤンすか親ビン?」

「こんな毎日が永遠に続くといいのにな・・・」

「そうでヤンすね、でもこんだけサボってるのがチムリーダに知れたら、
大目玉確定でヤンすね。
しかし、どうしたんでヤンすか親ビン?
らしくないでヤンすよ」

「そうだな、ハハハハ・・・・」


20150813-2201_270899703.jpg

「そうでヤンす、キキキキキ」

そんなどうでもよい会話を楽しみながら、
酒を酌み交わす。


「さて、そろそろお開きにするか、明日っからまた激務が待ってるぜ」

「そうでヤンすね、アッシも相当眠いでヤンす」

「おいおい、遊びすぎなんじゃないか?
部屋に辿り着く前にそこら辺で眠りこけないでくれよ」

そう言って立ち上がった瞬間、強烈な眠気に襲われる。
アフロ小僧を小馬鹿にした手前、
こっちだって部屋までは意地でも辿り着かねばならない。

しかし、この目眩すら感じる眠気は何だというのだ。
立っていることすらままならないほどの眠気がサカナを襲う。

視界の隅で、白アフロ小僧は既にそこら辺に突っ伏して寝ている。

「しまった・・・
睡・・・眠・・・や・・・・・k」

20150820-2216_272431880.jpg

気付いた時にはすでに遅く、
サカナもその場に倒れこむように眠りの世界へと堕ちていく。

「ヒョヒョヒョ、油断しおって」

20150820-2216_272432098.jpg

倒れこんだサカナのもとへ忍び寄ってくる怪しい影。



つづく



↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

夏の終わりとプスゴン

出来事

オッス、オラプスゴン。

20150819-2235_272259534.jpg

あっつ苦しいぞ。

↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more



プスゴンレンタル衣装券という、
とあるフレの荷物整理から生まれた、
無慈悲な贈り物が、さかな亭のポストへ届く。

残念なことに、さかなの物置も、
かような負の遺産を悠長に置いておくほど広くはないため、
プスゴンレンタル衣装券消化ツアーへ行くことになった。


ウホ。伝説の怪獣プスゴンの誕生である。


集合時間まで、まだ少し時間があったので、
釣りなんかして時間を稼いでいると、プスゴン増殖。


20150819-2246_272263196.jpg
ウホ。今晩の晩飯は取れたてのサカナですよ。
ウホホ。なによりあんたがサカナでしょう。


そんなこんなで、集合時間。


指定された通り、メギ宿前にて線香花火で集合。

20150819-2259_272268578.jpg
ウホ。パチパチと綺麗だね。
ウホ。そうですわね。
ウホ。雅だね。

蒸れまくる着ぐるみで線香花火を楽しむ。

ただでさえ、人通りの多いメギ酒場。


20150819-2259_272268650.jpg
なんだこいつら?と言わんばかりに多くの人が足を止めていきます。


その後は諸国を転戦。



20150819-2353_272287400.jpg
ピラミッドも蒸し暑くて吐きそうでした。


無事に7~9層をクリアし、時間の関係で鑑定は出来なかったものの、
きっと大量のアクセサリを取得したものの、
なにか大事なパーツが欠けている気がする。
なにか物足りない気がする・・・。

心にぽっかりと空いた穴。
この感情をどうやって制御すればよいのか・・・・?




(゜Д゜)・・・・・!ハッ!!




20150820-0034_272299413.jpg
総帥(本物)に逢いに行こう!!


さすが総帥、おんなじ色してるかと思ったら、
よく見たら全然違う色。白みを帯びてました。


覚醒してるんだって。


しかし、この記念撮影どうしたことでしょう?


総帥がご機嫌斜めだからなのか、


20150820-0035_272299468.jpg
やたら総帥の一撃により、死者が出ます。




アストルティア時刻で夜もしっかり更けたため、


20150820-0051_272302966.jpg
記念撮影して、

20150820-0059_272304976.jpg
花火打ち上げて〆る。



偶然に野良で組んだ時とか、
偶然にフィールドで逢った時とか、

出会いはいつも偶然の産物。
アストルティアの生活に彩りを与えてくれる仲間たち。


幾月を経てずいぶんと仲良くなったものである。



アストルティア=仮想世界、
いつかそのうち終わってしまう世界。

ともすれば、

電源さえ入れなければ、
いまからでも終わってしまう世界。

20150820-0104_272305832.jpg


この打ちあがる花火のように、
一瞬で消えてしまう、
か細く、儚い世界かもしれないけれど、

所詮ゲームとわかっているけれど、

時にハッピーになってみたり、
時にムカついてみたり、
時に思いを募らせてみたり、
時に悩んでみたり、
喜怒哀楽、悲喜交々。

夜空に輝く花火のように、その瞬間は、最高で鮮明な思い出に。


彩豊かに上がっては消えていくドラキーを見ながら。

残暑厳しいながらも確実に近づいてくる、夏の終わりを感じながら。



そんなことを考えた一日なのでした。



















うそです、

20150820-0110_272306878.jpg
40発くらいを制限時間内に打ち上げるの必死で、
そんなこと考える暇ありませんでした。

おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ



Hide

第3章~海辺にて~

出来事


ゴールドマンMAXってのがいるんだって。

なんと!今ではそう伝わっているのか?

20150818-2240_272077789.jpg


やつの本当の名前は「ゴール・D・マンマックス」
Dの名を持つ者の一族じゃ。

なるほど。

マンマックスってなんなんですかね?


↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓
Read more



たいして目新しいネタがない、困ったときの妄想日記。
性懲りもなく続くお話。

これまでの妄想↓

序章
第1章
第2章


「水の・・水の流れる場所へ・・・」
無法マムの遺言を頼りに、
我々は、オルトロスの紋章への手掛かりを求めて、
どっかの水の場所を探す。


20150815-0140_271205567.jpg


20150815-0150_271207671.jpg


20150815-0144_271206323.jpg


思いつく限り、水の揺蕩う場所へ我々は足を運ぶ。
漠然と与えられた命題に対して、思うような結果を得ることもままならないのだが、
幾許か手掛かりがある分、これまでのような焦燥感は存在しなかった。

暦の上では8月。
例年以上に熱く、そして大きな真夏の太陽がジリジリと照りつける。

何もせずともこぼれ落ちる汗、熱中症には気を付けよう。

水分補給は欠かせない。

水の場所の捜査開始から、数日経過した時の事、
次の水の場所へと向かう際に、ふと訪れた休憩所にて、
遂に我々は一つの有益な情報を得る。


休憩所の売店に立ちすくんでいたのは、
心なしか不思議な透明感を持つサカナの売り子。

20150816-0039_271450997.jpg


その瞳は澄んだ水晶玉のごとく、
見つめられるとその最深部まで一気に吸い込まれていきそうになる。

いけない、これ以上その瞳でオイラを見つめないでおくれ。
身も心もこのままでは、君の虜になってしまいそうだ。


そう・・・これが・・・・恋・・・・・。


そんな紫掛かった妄想に身を委ねかけていたところ、


「わたしの顔に何かついてるかしら?」


売り子の問いかけにより、不意に現実に引き戻される。


「あ、あの・・・どこかでお逢いしたかしら?
初めて逢った気がしないのだけれども・・・」


「いやぁ、そこの売店に売ってる鈴カステラが美味しそうだったので、
つい見惚れてしまいましたよ」


意味不明な言い訳で、その場を凌ぐ。
こんなところで油を売っている場合ではなかった。
長めの記事を2回も3回も書いたせいで、
すっかり忘れていたが、そういえば少女のマスクを探してるのだった。


そして、オルトロスの謎を解かねばならないのだった。
そのためにも、とっとと手掛かりを見つけなければ。


20150815-0037_271190074.jpg

「ところで、この紋章について、何か知ってることがあれば、
ただ、見たことがあるとかだけでもいいのですが・・・」


「こ・・・、これは!」


ピキャーン


忽然と次第に妖しげな光を帯びる売り子の瞳。

瞳からは、先程までの水晶玉のような透明感が
徐々に薄らいで行き、引き換えに邪悪なまでの妖艶さを増大させていく。

瞳の輝きの妖艶さが増すにつれ、
それと歩調を合わせるかのようにシンクロしながら、
さかなの周りの空気も妖気を帯びていくのを感じた。

こんなに晴れ上がった真夏の昼間だというのに、
若干の寒気すら覚える。
なんだ?またお化けか?こわい、ああお化け怖い。

20150819-0142_272129402.jpg


妖しげな雰囲気にすっかり身を包まれた売り子。
先程までの透明感あふれる売り子の姿はそこには無く、
一個のあやかしが存在していた。

血の気のすっかり引いたその顔は、あたかも能面のように無表情となるも、
心なしか薄ら笑いを浮かべた口から、意味深長な言葉が発せられた。

「・・ダシ・・」


「ダシ!?
ダシだって!?いったいなんじゃそら?

・・・


はっ、そういうことか!!
カツオだしか!?昆布だしか!?
とりあえずその辺で、ダシとれそうな生き物を釣ってきたらいいのか!」


「ナンデヤネン。」

「レンダーシア、レンダーシアへ向カエ」


「レンダーシア・・・・」

そこまで言葉を放ったところで、これまで妖気を帯びていた周りの空気が、
先程とは真逆に一気に消え去っていった。
見る見るうちに血の気の戻っていく売り子。

またいつもの蒸し蒸しとした夏の空気へ。


20150816-0038_271450359.jpg

「はてな?わたくし何をしていたのかしら?」

すっかり水晶玉に戻った瞳で不思議そうにこちらへ問いかけてくる。
再び恋に落ちそうである。


「いいえ、なにもw美味しいうどんの作り方をご教示してくれただけですよ」

「??」


20150819-0143_272129498.jpg
「ありがとう、早速試してみます」


「なんだかわからないけれども、どういたしまして
ちうかそれはソウメンですよ」


我々は、売り子に別れを告げ、その場を立ち去った。


水の流れる場所、
レンダーシア。

ひとつ、またひとつ情報を得ることにより、
どんよりした、沼の底に生息するナマズの瞳のように、
どす黒く濁った我々の瞳にも、
ぼんやりとだが、確実にゴールが映っていた。

間違いなく事件の核心へ近づいている、
その確信を得た我々の心中にもう迷いは存在していない。

さぁ逝こう!!レンダーシアへ!!!


まだまだつづく

ヒマでしょうがないときに書いたとはいえ、
未だ終わりの見えないテキストに
自分でもあいた口がふさがりません。


↓ついでにグリッとしてケロ


Hide

普段の姿

出来事

重度の何やろうか病を克服すべく、ハウジングなんかやってる。



20150817-2311_271897615.jpg
粛々と作業を進め、結構すっきりした部屋になってきました。

作業進捗は概ね50%。
思いのほか進んでいないのは、
家具並べてると、恐ろしい3D酔いに苛まれる為です。


オエーー>orz

イメージはネルフの女の子。


20150817-0128_271729896.jpg
完成するのはいつになることでしょうか。

良かったら遊びに来てね。
農村10331-1



↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more




日課を黙々と消化中の出来事。

気が付けば時刻は午前2時頃。世に言う丑の刻。
日課終わらして、寝まっしょいと思いつつ、
誰か起きてるかなぁと何気にフレンドリストを開いた際に、
事件は起きた。


20150818-0215_271950837.jpg
だっ、誰だアンタ!

到底、大人の女性が袖を通すとは思えないフリフリの衣装。
もし、道を歩いているときにすれ違ったならば、
即座にその進路を、明け渡すこと間違いなしである。
(もちろん悪い意味で)


フレンドリスト開いてしまったことを半ば後悔しつつ、
恐る恐る話しかけてみる。


どちら様ですかヨーイ。

ヤッタヨーイ。

この口調は、


モニカちゃんの様である。
普段はエルフの彼女。完全にそのイメージしか持たぬさかなに
とめどない違和感が襲ってくる。

聞くところによると、この夏の暑さで気が動転してしまい、
ついうっかり人間になってしまったとのこと。

20150815-0144_271206376.jpg

こんだけ真夏日の毎日が続けば致し方ありますまいと納得。

なんやかんやと話しているうち、
種族⇔人間の写真を撮影いたしましょうとのお誘いを受け承諾。
場所は、背景が美しく、教会が近いところが望ましい。

ちうことで、メルサン村へやってきた。
まずは妖精&さかなで、早速写真を撮影する。


パシャリ。

20150818-0203_271949234.jpg
大成功&なにかのポーズ。

うむ、違和感無し。恐ろしいほどの自然な一枚。
そしてもう一枚。


パシャリ。

20150818-0203_271949273.jpg
ピースアンドピース。

ラブアンドピース。


おけおけ。

種族での記念撮影は大成功と言っても過言ではないのでしょうか。

続いて、人間に変身。

夕方撮影~返信の間に日が暮れておった。
何ともクリティカルなミスを犯したものだが、
その辺は気にしない。

そのため、人間写真は夜撮影。



20150818-0207_271949840.jpg
パシャリ。大成功&なにかのポーズ。

ざわ・・・ざわ・・・・

やはり感じる、圧倒的な違和感。



20150818-0209_271950066.jpg
パシャリ。ピースアンドピース。

ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・・


だめだ、気持ち悪い。

きっと写真が暗く映ってるのは、夜になったためではなく、
心の闇を反映したことにより、
かようなダークな写真となったに違いない。

そんなこんなで写真撮影完了。

やっぱり種族⇔人間はコロコロ変身するもんでもなく、
ドレスアップは、普段の姿で選んでると、
変身した時に全く似合わない、という結論に達しました。

とはいえ、趣旨はなかなか面白く、いろいろ着替えてやってみようかな。


この後、エヴァ見るといって落ちていった彼女。

美味しく使徒を喰らう夢を見ることが出来たのでしょうか?

おしまい。


↓ついでにグリッとしてケロ

Hide

呼んでナンボ

出来事

アプデまで@1週間・・・。

20150815-2342_271430328.jpg
夕暮れ眺めて何思ふ。


↓ついでにグリッとしてケロ




続き↓




Read more



盛大に3.0始まったはずなのだが、
気が付いたら、いろいろカンスト、欲しい宝珠はそろってしまう。

やることない、やることないと、
呪われたように呟きつづけた暗黒期間。

ようやく残り1週間になりましたな。


今週乗り切れば、またやることが出来るので、
どす黒い精神状態が、幾許か白くなってきた。

ちうことで、皆さま、張り切って今週を乗り切りませう。

まずは、達人クエ。

20150815-1516_271304346.jpg
迅速なつよアトラス討伐と言うことで、迅速に向かいます。


つよアトラスSPで貰おうと張り切って福引いたら、
なんと30枚連続5等をスカるという快挙を成し遂げました。
一般ユーザーは大量に小瓶を必要としてると勘違いされているのであろうか?

戦・バト・旅・僧で終わらしました。
グダらなかったら問題ないと思われる。

嬉々として達人に報告したら、
嬉々として要りもしない宝珠に交換してくれました。
いつの日かリーネ共々達人をぶっ飛ばしてやろうと思います。


報告はしませぬが、放っておくとめんどくさい、
レンダ討伐もやってしまいましょう。


20150817-0011_271711833.jpg
ビャオォォォォ!
真レンダ、エモノ呼びで、一瞬にして終わってしまいます。


20150817-0015_271712924.jpg
ビャオォォォォ!
偽レンダも、エモノ呼びで、一瞬にして終わってしまいます。


なんと!

週課の約半分が、エモノ呼びで終わってしまったではないか。
試練やら、ピラやら今更行くのもメンドくさいので、
ココはチムクエ。チムの為にひと肌脱ぎましょうとも。


20150813-0017_270718371.jpg
ビャオォォォォ!

はいはい、ここでもエモノ呼びでございますね。

とくに誰ともつるまない日は、
戦闘の半分以上をエモノ呼びで過ごしている気がするが、
そう、それはきっと気のせい。

気のせいなのか?

@1週間、早く過ぎて欲しいもんですね。

妄想文章の更新もそこそこに、久しぶりの普通の日記。


↓ついでにグリッとしてケロ





Hide

第2章~手掛かり~

出来事

20150813-0017_270718371.jpg
チムクエで、りゅうおまだってさ。
楽々盗んで終わる予定だったが、楽々寝落ちしました。

りゅうおま恐るべし。

↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more



前回までのあらすじ
↓おすとひらくよ
第1章



20150812-2316_270697063.jpg
我々は、とある街の路地裏を歩いていた。
一昔も二昔も、あるいはずっと前から、
その様相に何一つ変化などないのでは無いか、
日進月歩で世界が進化していく今日において、
時の流れから、ここだけ置いて行かれてるのではないか、


20150812-2313_270696105.jpg
そんな感じのする古びれた路地裏。


その路地裏のなかでも、
一際、古めかしい建物の一室に我々の目的の人物は存在する。


20150812-2216_270674739.jpg
一室を訪ねると、
待合室のような何もない部屋に我々は通された。
ここでおとなしく待て、とのこと。

テレビもねぇ、ラジヲもねぇ、車もそれほど走ってねぇ。
何もない部屋で待つこと数時間、
そろそろ痺れも切れてきた頃に目的の人物は現れた。


20150812-2239_270682845.jpg
その名は無法マム。




時は数日前に遡る。
ただのお化けと思いきや、何のことは無くさかなを襲い、
返り討ちあった挙句、絶命した暴漢たち。

暴漢たちの体に刻まれていた謎の紋章。


この世のすべてを喰らい尽くさんばかり、
目にしただけで、全てのものを恐怖のどん底へ突き落とす様は表情を浮かべた、
漆黒の双頭の犬を模した紋章。

「オルトロス・・・」

オルトロスの紋章の謎を解き明かすことで、
少女のマスクへと近づくことが出来る。

行き詰った現状を氷解していくことが出来るに違いない。

永年の経験から即座に我々はそう悟った。
理由なんてものは無い、だって、そう思っちゃったんだもん。


我々は改めて捜査を開始した。
まずは、オルトロスの紋章の謎についてを解き明かしていかなければならない。
捜査を進めるうえで、とある一人の人物の力を借りることにする。

その人物は、麻薬の密売や人身売買等、
全ての闇社会の情報に精通し、
知らぬことは何一つないと言わしめる。

本来、勧善懲悪がスローガンの我がチームとは相反する為、
決して交わることのない存在なのだが、
毒を持って毒を制す、裏の世界を知るには、
やはりその筋に精通した人物の力を必要とすることもあるのだ。

そして、今我々の目の前に立つ人物。
この無法マムこそ、その人物なのである。


「ブロロロロロ、正義の味方はずのオラクル屋さんが、一体何の用なんだい?」

「おいおい、挨拶もなしに、ストレートな質問だな」

「フン、あんたたちなんて、所詮私たちを利用するだけ利用して、
最後には、勧善懲悪とか言って止めを刺しに来るんだから、
親しくなんて出来るもんか!挨拶なんて要らないよ」

「くくくく、悪党にそう言われちゃあ、
これじゃどっちが悪党なのかわからんな」


そんなやり取りを交わした後、話は本題に移る。


「おい、この紋章について知ってることを教えてくれないか?」


「・・・・!」


「し、知らないね。
そ、そ、そんなことより美味しいクッキーが焼けたんだ、食べていかないかい?」


紋章の写真を目にした時、一瞬ではあるが、いつも薄ら笑いを浮かべている
無法マムの顔からその笑みが消えたのを見逃す我々ではなかった。

こやつ、確実に紋章について、何かを知っている。



「あぁ、美味しいクッキーか。いただくことにしよう」


20150812-2218_270675650.jpg
「うむ、斬新なクッキー。
まるでそうめんのようなクッキーだな」


「ブロロロロ、それはただのそうめんだよ」


「よかった。俺がおかしくなったのか心配したぜ、ごちそうさま。

もとより、、、、、お前・・・。この紋章の事知ってるんだろ?

決して、話したことでお前に不利益が出るような悪いようにはしない、教えてくれ」


「ブロロロロ、さかなの目は誤魔化せないのかねぇ、
それとも、あたしもヤキがまわったのかねぇ、
仕方ない、教えてあげるよ。
但し、約束だよ。決してあたしの口から聞いたことは口外しちゃならんよ」


「あぁ、約束する」


「その紋章はね・・・・」




その刹那、ただならぬ気配を感じる。

先日、暴漢達にヒタヒタヒタと迫られたとき、
米を炊いてるのをすっかり忘れ、長期出張に出かけ、
帰宅した際にそのことを思いだし、恐る恐る炊飯ジャーの蓋をあけるとき、

いや、それ以上のただならぬ気配を感じる。
迫りくるプレッシャーに意識を保つのもやっとの状態だ。

こ、これは覇王色の覇気!!


ピシャ!

突如、何かが空気を切り裂きつつ、こちらへと迫ってくる音が耳に飛び込む


「危ないっ!伏せろ!!」


無法マムへの警告を発し終わった時にはすべてが終わっていた。

何者かの放ったボウガンの矢が、無法マムの胸を貫いていたのだ。


20150812-2234_270681273.jpg
崩れ落ちるようにその場に倒れこむ無法マム。
見る見るうちに青色の血に染まる待合室の床。


「無法マム!!」


「ブロロロロ・・・ホンマにヤキが回ったようだよ」


「もういい!喋るな!命に係わるぞ!!」


「いいんだよ、もう助かりっこないのは解ってる・・・
その紋章・・・・
忌み嫌われし・・・・古の教団・・・・
水の・・水の流れる場所へ・・・・・ブファァ」


無法マムはそう言い残し絶命した。
さっき約束した傍から、これ以上ない不利益を出してしまったようである。

無法マムの胸に突き刺さったボウガンの矢を見て、
我々の顔からみるみる血の気が引いていくのを感じ取れた。


「これは・・・オルトロスの紋章!」


今日ここへ我々が、向かうことについて、
ごく限られたものしか知らなかったはず。

一体彼らは我々の情報を如何にして得ることが出来たのか。
また、なぜ無法マムは消されなければならなかったのか。

何とも解らない、よし今晩も一杯引っ掛けて帰るとするか。

20150812-2210_270673023.jpg
とはいえ、これまで全くと言っていいほど
手掛かりの掴めなかった捜査に一点の光明が差しこむ。

「どっかの水の場所・・・」

さっき聞いたキーワードから何かが欠如しているような気もするが、
だいたいの所を我々は胸に刻み込み、

そして無法マムの後処理を警察にお願いし、
心持も新たに、我々は捜査を進めるのであった。



つづく






ええっと・・・・



ドラクエどこいった?




↓ついでにグリッとしてケロ



Hide

第1章~捜査開始~

出来事

20150811-2333_270488495.jpg
こないだばら撒かれた福の神コイン持ち寄りやってきましたわい。


20150811-2339_270490662.jpg
魔使い×4にて使徒殲滅。

大量のSP券もらいました。

モグラに向けて、わたくしはノーマルが欲しいのです。
わたくしはノーマルが欲しいのです。


大事な事なんで2回言っときます。


↓ついでにグリッとしてケロ



続き↓

Read more



前回までのあらすじ
↓押すとひらくよ。

序章

今回のお話↓

20150812-0205_270528032.jpg

奪われた怪盗マスクを取り戻すべく、我々は早速調査に取り掛かる。
一刻も早く、少女の手に返してあげなければならない。

奪還が1日でも遅れることにより、
調査は一層困難なことになるかもしれないし、
何より、少女よりかのマスクを奪った連中が、
あんなところや、こんなところにマスクを巻きつけて、
ちょっとしたお祭り騒ぎになっているかもしれない。

20150811-2231_270464626.jpg

なんとかそれだけは阻止せねば。



焦る我々の思いとは裏腹に、
この広大なるアストルティアで、たかが一つのマスクを探し出すというミッションは、
非常に困難な作業であることも重々承知である。
向かいのホーム、路地裏の窓こんなとこにいるはずもないのに。

20150811-2232_270464777.jpg


さし当り見つけたマスクを一つ一つ少女へ確認してみる。


20150811-2220_270460647.jpg

お嬢ちゃん、きみの探しているマスクはこれかい?


いいえ、これはただのハリセンボンよ。
こんなもの顔に装着したら顔中穴ぼこだわ、お嫁に行けなくなっちゃうわ。

そいつは失敬。


20150811-2221_270461017.jpg

それともこれかい?


いいえ、これはただのカツオよ。
生姜醤油やアジぽんであっさりと頂きたいわ。


一つ、また一つとバッタものを掴まされる度、
また一段と積み重なっていく焦燥感。

なんとも、今日の調査は不発に終わったようだ。


少女へ顔向けすることのできない謝罪の気持ちや、
何も有益な情報を得ることが出来なかった自分に対しての憤慨の気持ち、
様々な思いが入り混じり、どうしようもすることが出来なくなり、
さかなは酒場へ足を運んだ。


20150811-2228_270463604.jpg

こんな達の悪い感情は、酒と一緒に飲み込んでしまうとよい。
そして、明日からは新たな気持ちで、調査と向き合えばよいのだ。

「親父、一番強い酒をくれ」
「あいよ」

アルコール度数が90%を超えるというスピリタスがそっと目の前に出される。
そいつを一気に腹の中へ流し込む。
瞬時に自我が崩壊し、これまでのモヤモヤは瞬時に忘却の彼方へ。


今日はこれでいい・・・。
そうこれでいいのだ・・・。
西から上ったお日様が東へ沈む、これでいいのだ・・・。

ショットグラス1杯でへべれけ状態になった魚は家路へ。
今晩は何も考えずに眠りにつくことが出来そうだ。

千鳥足で家まで向かう、帰り道の途中・・・。

ヒタヒタヒタ・・・。

不意に誰かの気配を背中に感じる。
はたと振りむくが誰もいない。
酒の力のせいなのか何なのか、気のせいのようだ。
軽く安堵の気持ちを抱きつつ、再び歩み始める。


ヒタヒタヒタ・・・。


再度感じる気配。

それは、確実にそこにあるものとも、
そんなものどこを探してもないものとも、
どちらともつかない何者かの気配を再度感じる。


振り向くがやはり誰もいない。



何だ?いったい何なのだ?お化けは勘弁してくれ。
お化けは怖いじゃないか。

そんな恐怖に慄きながら家路を急ぐ。
つい先程まで、強烈にその存在感を示していたアルコールは、
既にどこかへ飛んでしまっている。

すっかり酔いも醒めてしまったが、
とにかく家に着いてしまおう、寝てしまおう。
知らず知らずに早まる足取り。


ヒタヒタヒタ・・・。


まただ!
しかしこれまでとは一線を隔する圧倒的存在感。
首筋にその者の吐息すら感じるこの距離感。

間違いない。そこに誰かが存在する!
可能な限り呼吸を整え、生唾をごくりと飲み込む。
心の準備も整った。
意を決し、ばっと振り返る。


何奴っ!!



20150811-2225_270462552.jpg

忽然と襲ってくる暴漢たち。


不意を突かれたとはいえ、お化けじゃないとわかればこっちのもの。
こちらも歴戦の強者、あるいはかつて、アテナをお守りした聖闘士である。

拳を数度交えたならば、相手の力量は計り知れるというもの。

数十発程いいパンチを貰った後に、
どうやら相手の戦闘力は、さほど高いものでは無いと認識した。

こちらより力が下と解ったものに対して、
圧倒的力の差を見せつけるものお手の物である。

獅子は兎を狩るのにも全力を尽くすというが、
その心境は理解するに容易い。

ワハハハハ!!
顔面・腹部ところ構わず、狂気を帯びた拳を相手に振り下ろす。


コテンパンにした暴漢達を問い詰める。


「おい!何の為に俺を襲った?」
「お化けと思ってビビったじゃないか!!」


「グギゴグギゴ・・・」


意味不明の言葉を残し、息を引き取る暴漢。
こいつら問い詰めれば、何かしらの手掛かりが掴めたかもしれないというのに。
ついてない日というのは、とことんついてないものなのか。

もとより、てめぇが手加減しないからだよ、という外野の声はほっといて。

どうやら、謎は謎のままらしい。

落胆し、その眼を落としかけたとき、
ふと何かが、さかなの眼に飛び込んでくる。

暴漢たちの体には、怪しげな紋章が刻印されていた・・・。


「こっ、この紋章は!!」



つづく。

続き↓押すと開くよ

第2章







はたして収集つくのか・・・?



↓ついでにグリッとしてケロ




Hide