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中ボスへ

出来事

いつぞや4しょこ行ったときのやつ。

20160221131553e1e.jpg
なんだか久しぶりに並んで撮るのが新鮮だったように記憶しております。
最近みんな、あっという間に突っ込んでいきますからねぇ。

毎回撮るのもメンドイが、
たまにはよいのではないでしょうか。

↓さぁ押して!


続き↓



調子に乗って、本日3本目。

3.2のメインストーリーのはずなのに、
これって、なんか戦闘バランスおかしくないですか?!
と思わざるを得ないほどの
強烈なインパクトを我々に与えた中ボスの白ライオン。

かく言うさかなも何回殺されたのか?など
途中で数えるのを止めてしまうほど殺された末に、
やっとこさ何かのはずみでクリアして
その深層心理に思い出すと吐き気をもよおすほどの
トラウマを焼きつけられた一人なのだが、

とある夜に、フレンド様2名が挑戦しておった。
ところが、やはり何時間やっても討伐がままならぬモヨウ。

なんとなく気になったので、声をかけてみる


さかな(以下さ)「フハハハ、苦戦しているようだな!!」

フレA(以下A)「フハハハ、お見通しのようだな!!」

フレB(以下B)「フハハハ、手伝え!!」



チリンチリンとPTのお誘いを知らせる鐘の音が鳴り響く。


前述の通り、さかなは白ライオンに対して、
深い心の傷を背負って生きているため、
出来ることならば、戦いたくないというのが本音である。
そしてなによりメンドクs

そっとPTのお誘いを断り、
日記と同様に、
週末まで放置していた試練を片づけに行こうとしたところ、
再び鳴り響くPTのお誘い。


A「フハハハ、逃げられると思うなよ!!」


やむなく手伝いに行くことに。

行くからには当然のことながら、無事に勝利を得たいものだ。
ここから綿密な作戦会議が行われる。


A「耐性は何が必要か!?」

さ「確か眠ったような記憶があるな・・・」

B「眠り耐性だな、御意。」

A「眠りガード持ってないわ、寝たらすまん。」

さ・B「・・・。」

A「ゲフン、まぁよい。他には・・?」

B「転びとか要らんか?」

さ「ふむ、全く覚えてない」

A「まぁ行けば何とかなるか。」

全員「んだ、んだ」


このように、完璧なるまでの作戦会議も終わり、
いざライオンとの戦闘が幕を開ける。


ちうか、いまだにライオン前の門の所では、死体がチラホラ。
こりゃやっぱり戦闘バランスがおかしいですわね、
と思わざるを得ない。


いうても今回は肉3での戦闘である。
こりゃ勝てませんわい、と思うことも無く、
スイスイと戦闘は進んでいく。


20160221131555219.jpg

当方も失敗した所で、
何の心も痛めることも無いので、
戦闘中に写真撮ったりする暇すらある。


あえなく戦闘は完了し、
せっかくなので、記念撮影。

20160221131558009.jpg

同じくらいのタイミングで勝利を手にした、
他のPTとも記念撮影してたら、
これまたおんなじくらいのタイミングで
勝利を手にした別の人もやってきた。

皆で、ホレホレ、お兄さんもどうですか?
楽しいですよ!的に記念撮影へのお誘い。


20160221131556cc9.jpg

断りきれずサボテンと化す見知らぬお兄さん。
みんな一緒にというところが、
如何にも日本人的である。


戦闘~記念撮影を終えて、
PTは無事に解散の運びに。

解散間際に、さかなからのアドバイス。

さ「まだまだ強いボスとかおるんで、頑張るのですよ」


AB「ふーん、そうかね。」


AB「だったら、さかなに手伝わせたらいいやん、ボソッ」


さ「・・・え!?」


AB「イヤイヤ、何デモアリマセンヨ」


AとBの瞳の奥が、一瞬であるが
怪しく輝きを増したのを見逃すさかなではなかった。

おしまい。



↓ついでにグリッとしてケロ




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Comment

 
ルーナル #- - URL
2016/02/21 (Sun) 21:57

そうだ!ボス倒しに行かなくちゃ!ぼそ

Re:  
MONMON #- - URL
2016/02/22 (Mon) 21:28

> ルーナルさん

Σ(´ω`ノ)ノビクッ

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