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タイムリミット迫る

出来事


20160202-2320_306244490.jpg

急げ急げ!!

↓さぁ押して!


続き↓




前回、ラスボスの後のボス?的なやつを退治した勢いで、
3.2前期追加クエを片付けることにする。

知らぬ間に追加されてたクエは2本。
1本は郵便局クエ、
未クリアのままであるものの、
報酬もたかが知れてるし、便箋など要りもせんので、
これまでのクエスト同様、
心の中ではクリアしたことにする。
とりあえず無視でOK。

となれば、残りのクエストの一つである
お使いクエに行くことにした。

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クエ受注は、火の領域の村、
当然のことながら村の名前は不明。
ちうか、ここにやってくるのは、
3.1の初めにやってきて以来のでは・・・?
とにかくはじめてやってきたときは、
こりゃ焼き魚になりそうじゃわい、と思ったが
印象は相変わらず
焼き魚になりそうな村という以外特になし。

まぁそれはよい。

20160203-0025_306272273.jpg
その村の村長とやらからクエ受注。

氷という物質をその眼に焼き付けたいとかなんとか。
なんなら、そんなもの今から目の前でヒャドでも唱えてやりましょうか?
そんなこちらの提言には耳も貸さず、
爺さんは、ただただ取り憑かれた様に氷くれ、氷くれという。
致し方なく言われるがまま氷の領域へ。

氷の領域に行って氷を仕入れる。
この氷解けちゃうよ!という至極当たり前なアドバイスを貰い、
火の領域へ舞い戻ろうとすると、
飛んでいったら、この氷割れちゃうよ!という
もっと頑丈なものよこさんか!的なアドバイスも貰った為、
いやいやながら走って戻ることに。

道中は敵無視、ダメージエリア無視で
ただ走る、ひたすら走る。
あぁ、なんて面白いクエストなんでしょうかと思いながら走る。

ようやく舞い戻った火の村。
帰ってきた頃には懐の中の氷も極々微量に。
見せてやると村の爺さんがボソリと呟く。


「ちっさ!こんなん思うてたんと違う!」


20160203-0027_306272820.jpg

竜族の爺さんにだったら本物の氷を見せてやろう!と
マヒャデドスをお見舞いし、クエスト完了。

経験値とかスタンプとかももらえるみたいですが、
カンストしてたらあんまり関係ありませんでした。


クエスト「炎のクール便」をクリアした!


おしまい。

↓ついでにグリッとしてケロ



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